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あまりにもLが可愛くて愛おしくて……さらっとした感想じゃ気がすまなくって(^-^; 1つ1つ思い出して書いてたらストーリー全部になっちゃいました(笑) 注意”まだ一度しか見てないのでセリフや順序は覚えてる範囲です。間違ってても流してください(^^; またまた内容をほとんど知らずに観た私。 今回のテーマは『殺人ウィルス』だったのね。なるほどー。ウィルス兵器か。 ウィルス感染したタイの小さな村。あぁーーー犠牲者たちの有様が酷過ぎる〜〜〜とても正視できない(>_<)洋画を観てるようなリアルさ…子供たちも死んでる〜〜、、、苦しんでのたうちまわる人々…… だから!! その顔をアップにするのはやめて〜〜〜、中田監督ぅぅ。。。 そこに黄色の防毒服を着たメンバー到着。 救助隊?? にしては態度が横暴すぎる。村人たちも助けに来たんだと思ってすがりつくが…殴る蹴る蹴飛ばす!!ひどすぎる〜〜〜>< ここで一人の男性が隠れて見てる??波岡 一喜さん 最近いろんなところでちょこちょこお見かけするわ〜。 「ちりとてちん」「カマチョップ」「仮面ライダー電王」……私が見てるジャンルも広いな(^^; 急いで一人の少年(BOY)のもとへ。すべて英語だー。(ブログによるとネイティブ発音になるようかなり練習したそうね^^)このBOYだけ何故か感染していないらしい。 そのうち、飛行機が近づいてきて、防護服たちは大慌てで撤収。波岡さんとBOYも車で脱出。 そして、飛行機は爆弾投下……村は一瞬にして焼け野原。あの時間で車が逃げ切れたのが不思議(笑) しかし脱出したのがバレてヘリに追われる。そのうち波岡さんにも感染症状が現れはじめる……あとはBOYにすべてを託して自ら囮(おとり)になり死亡。 「この番号に電話をするんだ。あとはワタリがうまくやってくれる。」 そう、波岡さんは、Lの組織の一員、Fだったのだ。 ウィルス感染した村で潜伏調査中だったのね。 F死亡の連絡はすぐさまワタリの元へ。 L「残念です。。。」 メンバーたちを「駒」として使うのではなく、それぞれを尊敬し信頼し任せるLの人間性が一番の魅力だと思う。 そして「キラ事件」捜査のため来日したL。 ワタリを失い、「デスノート」の存在を実証するため自らデスノートに自分の名前を書き込む。
【エル・○○○(本名)眠るように死亡。】
日にち指定しなかったので23日後。 そして、デスノートを焼却…… このシーンにリューク登場! 「デスノートを焼いてもお前の寿命は変わらないぜ。 お前も面白い使い方するかと思ったのになー。」(笑)
バイバイ、リューク。
ライトの最期にリュークが言ってた「デスノートを使った人間は天国にも地獄にもいけない。あるのは無だ。」……ということは、Lもそうなっちゃうのかな……ワタリのところに行けないじゃーーん(ρ_-)o デスノートを躊躇なく燃やすL…かっこよかった〜♪o(^-^)o さてプロローグはここまで(笑) こっから本編ですよ〜♪ 《つづく》
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