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韓国のバラエティ番組「ラブ・サバイバル」。2004年11月放送分 ゲスト:ヒョンビン
要は、5対5フィーリングカップル形式。前半で、男女それぞれ気になる相手を見つけ、心拍数などでカップルに。
そして、ペアを決めてゲームスタート。
こういうのにありがちな、 ツイスターほか、男女がくっつかざるを得ないゲームばかり(笑)。
中でも超きわどかったのが、ポッキー口渡しゲーム!古典的なのにドキドキするぅ〜*^o^*
こんなの、もーぜぇーったいチュウしてるでしょー(><)
これは、心拍数ゲーム。なにやらテレフォンBOXの中でラブトークをして心拍数が一番高かったカップルが勝利(おそらく)
そしていよいよ最後。相手を指名してカップルになる時間。今のペアのままでいい場合はそのまま。違う相手を気に入った場合は、その相手のところに行って告白するシステム。
それまで楽しくゲームをやってきても、ここで相手に裏切られることも(笑)
まず、一人の女性が手をあげ、速攻でビニの元へ・・・
ビニ「ごめんなさい。」(^o^; 隣に座ってる彼女はホッとひと安心。
その後、いろいろ組み換えがあったりしたんだけど、ビニカップルはそのまま。
このまま終わるのか〜!?と思われた瞬間!
これで決まりかー?と思われたそのとき、おもむろに緑の女性が立った!驚く一同。
ショックをかくせないビニに一礼して、さっきまでカップルだった緑の男性の元へ(笑)
やっぱり、一瞬のときめきより、長年の相方を選んだのねー(爆)
仕方なく、ビニの隣に戻る紫の女性(笑)。
気まずいのはビニ。だって一度フッてるんだもんねーw 超ウケルーーー!!!
・・・と、そこに救いの騎士登場!
なにをかくそう、ビニが現れるまで、紫の彼女とカップルだった男性なのだ!
「今がチャンス!」とばかりに奪いに来たのね(笑)
ビニ、撃沈。 自業自得なのだー!うっひゃっひゃo(≧▽≦)o
プライドの高い女性を怒らせたら怖いわよ〜〜〜(爆)
結局、一人余ってしまったビニ。女性の代わりを務めてた司会の男性のもとへ行くしかなく・・・
テレビ的には最高のオチがついて終わりました(笑) あー面白かった(* ̄▽ ̄*)
つくづく、ハングル、わかるようになりたいなー(涙)
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