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フットボールアワーにつづいてお待ちかねのチュートリアル登場。
本日初めての「キャ〜ッ」と黄色い歓声。
福田「どうも〜チュートリアルでーす。」
徳井「どうも〜不細工のあとはハンサムです」(笑)
最近軽い雑談はなしですぐにネタに。ちょっと寂しい。。
徳井「福田さん、もう僕らも33ですよ〜。」
福田「そうですね〜。」
徳井「もし20歳のときに子供できてたら、その子は13歳ですよ。」
福田「まぁまぁ、もしいたらね。」
徳井「最近その子供のことを考えるんですよ〜。」
福田「想像の中のね?」
徳井「その子供、チカヨもね、」
福田「名前までつけてんのかいな。」
徳井「チカヨですよ、千に華に代で千華代です。」
福田「漢字はどうでもいいですけど。」
徳井「千華代が赤ちゃんの頃、こう腕にまとわりついてね〜、パパ〜パパ〜って!あ、俺はお父さんって呼ばしたかったんやけど、千華代がパパパパってね(妄想顔炸裂)」 不気味がる福ちゃん(笑)
徳井「腕がよだれでベッタベタになってな〜」
福田「きったないなぁ〜」
徳井「そんな千華代ももう13歳ですよ。最近全然喋ってくれへんなってな。」
福田「そうなん。」
徳井「俺は父親として、なんとか千華代と話がしたいねん。」
福田「したらええがな、想像なんやから。」
徳井「(得意の真面目なイっちゃってる顔になって)千華代はいるよ!!!」
福田「怖い怖い怖い怖い」(笑)
徳井「千華代も13歳になって、ブラジャーし始めようるんですよ。服の上からブラ線が見えてね・・。だから千華代のブラジャーを見せてもらおうかと思ってんねん。」
福田「それはアカンやろー。デリケートな年頃やで〜。」
徳井「でもな、なんとか千華代とコミュニケーションがとりたいねん。で、一番早いのがブラジャーかなと。」
福田「おかしいってー。」
徳井「どうすんねん、千華代が黒のレースのブラジャーしとったら」
福田「知らんよ!お前の想像の中だけちゃうんかい!!」
徳井「千華代が黒のブラジャーで、ミチヨが紫の蝶ちょがついとるヤツや〜」
福田「ミチヨ?誰??」
徳井「え!? ミチヨ知らんのかいな!! 千華代の妹や!!」
福田「姉妹だったんか!」
徳井「双子ですけど〜〜!!!???」
福田「知りませんでしたけど〜!今はじめて聞きましたけどぉぉぉ!!!」
徳井「'''ミツヨ'''は・・・」
福田「ミツヨかミチヨかどっちや!!」
徳井「(笑いもしないで)ミチヨです!!満に数字の四や!で、ミチヨや!!」
福田「知らんよ!!お前の想像やろがー!!つきおうてるほうやで!!」
徳井「どうすねん、黒の千華代に蝶ちょの満四にノーパンの俺や!!」
福田「やめさせてもらうわ」
大体こんな感じでした〜(笑)多分忘れてる箇所あると思うけど。
大好きな妄想ネタで面白かったんだけど意外と短かった。これからまだまだふくらんでいきそうなネタだね(笑)
トリはショウショウ。
最初のつかみは前回と一緒だったけど流石ベテラン!面白かった(^-^)
第2部は吉本新喜劇(小藪班)だったんだけど、疲れがピークだった私は早退してしまいました。
せっかく3列目だったんだけど・・・すんまへ〜ん(^-^;
次回は12月かな♪
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