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世の中には父の存在より母の存在のほうが良いと思う人が少なくないはずです。17歳の時、父が亡くなったACRJにとっては、父の存在が大きいです。二十何年も過ぎてるのに、父を忘れようと思っても、なかなか忘れられないです。
上海の姪女は来年、結婚するつもりですが、義兄は娘のことを思うとなかなか眠れないそうだと昨日、聞きました。「義父(ACRJの父のこと)、依然の心境を分かった」と義兄は言いました。義兄は娘を心配してると言ってた時、ACRJは父のことを思い出して、泣いてしまいました。
この世で父みたいな人がいても多くないはずとACRJはそう断定します。義兄が娘を心配してると口から言い出せますが、父は一切言いませんでした。姉が結婚した日の夜、父が眠れなかったと次の朝、言っただけです。義兄は「義父は僕ほど心配してない」と言いましたが、「そうではない」とACRJは義兄に言いました。父はただ、何も心配させたくないから、言わなかっただけです。もし、父は生きてた時、不満を全部こぼしたら、きっと今でも生きてるでしょう!
父は今はきっと、天国にいると信じてます。もし、生まれ変わってこの世のいるなら、きつといつかどこかで出会えると信じてます。
父のおかげで、ACRJは元気に生きてます。姪女は毎年、お墓参りをしてくれてます。今年はACRJの帰りを待ってるそうです。今回、義兄も父のお墓参りを行くそうです。ACRJも行きたいと義兄に言いました。
姪女はACRJにとっては、自分の娘のようにしてあげたいです。彼女のことを心配するより、彼女の幸せを祈らなければとACRJは家族のみんなに言ってます。今回、亡くなった父への報告もしたいから、義兄も行くと言ったでしょう!父はきっと、孫女の幸せを守ってくれるでしょう!
姪女は心が優しいから、きっと幸せになります。
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やさしい父との思い出
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父が遺言を残しました。その中に「三姉妹が仲良くして、母親の面倒を見て」だと書きました。
ACRJは末子で、姉達と年が離れてます。小さい時、姉達はよく面倒見てくれました。特に一番上の姉は今でも母以上心配してくれてます。姉達に出来ることなら、ACRJはやるべきだといつも思ってます。母は父に守られてるとACRJは信じて、母は一人で生活してます。調子が悪い時、姉達は母の面倒を見ます。遠くにいるACRJはかなり安心です。それも姉達のおかげだと感謝してます。
この前、三人とも一緒に父の墓参りしに行きました。その後、一緒に観光しました。今日、帰って来て、PCを点けたら、姉から写真を送ってくれました。
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父は遺言を残して亡くなりました。自分の遺体を医大生に勉強させるために、解剖してもらうと書いてあります。海葬を希望したみたいです。でも、結局、母は父の遺言を無視して、お墓を買いました。父が寝てる場は杭州玉皇山の下、西湖の近くあります。CRJはほぼ、毎年、杭州へお墓まいりしに行きます。少し前、お墓意味がないと思って、CRJ代の姉妹はお墓に行けなくなったら、父のお墓が終わりだと思ってました。でも、姪女はおじいちゃんが亡くなってから生まれました。姪女は今、毎年、お墓参りしに行ってくれてます。CRJは姪女を感謝してます。CRJは父が大好きです。こうして、姪女代が行ってくれるから、CRJは安心してます。
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夕飯後、犬の散歩を連れて行ってた時、携帯の振動を感じて、見たら、非通知電話でした。上海の仲間からと思って、取ったら、上海の従兄でした。 |
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午後、レッスン中、私の携帯が振動しました。見たら、中国からの電話でした。急用かもと思って、生徒さん達に「ごめんなさい、国際電話で、取らせて下さい」と言った後、すぐに電話を取りました。上海の従兄でした。今日は従姉の六つ初七日です。「何の用かなあ?」と思ってましたが、そうではなかったです。 |
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