町田ゼルビア 多摩

新年明けましておめでとうございます

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

歴史的勝利の記事を集めます。よく新聞や雑誌の記事とかなら切り貼りして保存しておくでしょ。
ネットの情報であれば、ブログに保存する。
永久保存版です。今後動画やもっと掘り下げた記事もでるでしょう。
スポーツ報知さんはソニー仙台のほうはしっかりとあるんだが、なぜか東京Vと町田ゼルビア試合記事は見当たらない・・・
 
日刊スポーツ
町田ゼルビア、東京Vを撃破/天皇杯
<天皇杯:町田ゼルビア1−0東京V>◇2回戦◇5日◇東京・西が丘
 
 町田ゼルビアは格下のJFLながら、J2東京Vを破った。後半28分、途中出場のFW山腰が値千金の決勝ゴール。相手が退場者を出し1人少ない状況だったが、内容的にも圧倒した。試合4日前に来季のJリーグ入会審査の結果が届き、スタジアムの問題で不合格。J2という目標を失った直後の一戦に、相馬監督は「選手は3日で気持ちを切り替えてくれた。我々が表現できるのはピッチの上だけなので」とチームの頑張りをたたえた。(日刊スポーツ紙面)
 
サンケイスポーツ
町田、猛暑の中で果敢に攻撃継続/天皇杯
天皇杯全日本選手権第2日(5日、西が丘ほか)前線からボールを奪いにいく攻撃的なスタイルでピッチを支配した。Jリーグ準加盟中で初出場の町田ゼルビアがJ2東京Vをのみこみ、チーム史に刻まれる天皇杯初勝利を挙げた。元日本代表で今季から指揮を執る相馬監督は「格上のクラブに勝てたことをうれしく思う」と喜びをかみしめた。
 選手たちはナイトゲームでも気温31・7度という暑さを物ともせず、前半から走り回った。相馬監督も「ちょっとハイペースだなと思った」と苦笑いしたが、この積極性が後半28分に実った。中央から崩し、途中出場の山腰が柳崎からの浮き球に右足で合わせた。その後も足は止まらず、この1点で逃げ切った。
 相馬監督によると数日前、来季からのJ2加盟の可能性がなくなったことがチームに伝えられたという。2年連続でのJ2入会審査落ちという現実にも、指揮官は「選手たちが表現できるのはピッチの上だけ。そう言って送り込んだし、応えてくれた」と選手をたたえた。
 3回戦の相手は、黒崎監督率いる新潟。Jリーグ創設期に鹿島の礎を築いた2人が指揮官としてぶつかり合う (サンケイスポーツ)
 
スポニチ
高木3兄弟が史上初ベンチも…東京V敗退
 
【天皇杯2回戦・東京V0―1町田ゼルビア】プロ野球・横浜などで活躍した父・豊氏(51)が見守る中、俊幸(19)、善朗(17)、大輔(14)の高木3兄弟が、そろってJFL町田戦でベンチ入りした。

 93年のJ発足以降、3兄弟の同一試合ベンチ入りは史上初。だが、兄2人は後半開始から出場したものの三男に出番は来ず、0―1の敗戦で6年連続初戦敗退となった。それでも日本代表FW森本も果たせなかった中3での天皇杯ベンチ入りに大輔は「自信になった」と話していた。
[ 2010年09月06日
 
スポーツ報知・・・ソニー仙台や東京Vユースの記事はあるんだが、な、なぜが東京V-町田のジャイキリ記事はみつからず(笑)

仙台がJ1唯一敗退…天皇杯

 ◆第90回天皇杯全日本選手権(5日) Jリーグの37チームなどシード勢が登場して32試合を行った。J1では仙台がJFLのソニー仙台(宮城)に延長の末、0―1で敗れJ1勢唯一の敗退。史上初の3連覇を目指すG大阪、名古屋などは順当に3回戦に進出した。京都は秋田新監督が初勝利を挙げた。3回戦は10月9、11日に行われる。
 

まさかJFLに負けた、手倉森監督「情けない」…仙台

 ◆第90回天皇杯全日本選手権2回戦 仙台0―1ソニー仙台(5日・ユアテックスタジアム仙台) J1ベガルタ仙台はJFLのソニー仙台との「仙台ダービー」に敗れ、初戦敗退した。延長戦にもつれ込む大熱戦の末に屈辱の敗戦。8日に控える磐田とのナビスコ杯準々決勝第2戦(ユアスタ)に向けて体力を消耗したばかりでなく、MF関口訓充(24)が出場停止になるなど誤算の連続となった。モンテディオ山形(J1)は公式戦初先発のMF太田徹郎(21)のプロ初ゴールなどでブラウブリッツ秋田(JFL)に快勝した。
 まさに踏んだり蹴ったりだった。延長後半1分。ソニーに決勝点を奪われると、ベガルタイレブンは完全に冷静さを欠いてしまった。焦りからゲームメークが雑になり、ラフプレーも連発。もはや、同点に追いつくことは不可能な状態だった。07年に順大に敗れて以来となるアマチュア相手の敗戦。手倉森誠監督(42)は「(1回戦から)中1日のソニーに走り負けたことが情けない」と激怒。MF太田も「一番、やってはいけないこと。ふがいないし、恥ずかしい。ソニーさんも素晴らしかったが、それでも僕らはプロ」と猛省した。
 失ったものは天皇杯のタイトルだけではない。メンバーを入れ替えたとはいえ、太田、DF渡辺、朴柱成ら主力組も先発していた。中2日で挑む8日の磐田戦に向け、120分の出場は誤算だ。さらに、延長後半ロスタイムにはラフプレーと抗議で関口が立て続けに警告を受けて退場。規定で、直近の公式戦である磐田戦が出場停止となる。指揮官は「関口は出られない。さらに、ナビスコで(先発と)考えていた選手が消耗してしまった。特に太田が…」と頭を抱えた。
 ナビスコ杯は、プライドを取り戻すための戦いとなる。疲労が心配される太田は「次は絶対に負けられない」と気丈に前を向いた。圧倒的に不利な条件でも、勝つしかない。
 
 
っておい!東京Vは???????????????

東京Vユース、大学王者に惜敗「悔しい」…天皇杯

 ◆サッカー 第90回天皇杯全日本選手権 ▽1回戦 駒大1―0東京Vユース(3日・西が丘) プロとアマ全88チームが来年1月1日の決勝(東京・国立競技場)を目指す第90回大会が開幕。1回戦24試合が行われ、全日本大学トーナメント優勝の駒大が、東京都予選を勝ち抜いて高校年代初出場した東京Vユースを1―0で下した。熊本学園大付高(熊本)は、佐賀大(佐賀)をPKの末下し、高校として唯一2回戦へ駒を進めた。
 東京Vユースの初挑戦は0―1の惜敗に終わった。「非常に悔しい。勝てたゲームだった」と楠瀬監督。だが、トップチームを含めた東京V本体が経営悪化のため、7月からJリーグ主導で運営される中、初出場は明るい話題。指揮官は「トップも(J2で現在6位)調子が良くなっている。お互い励みになって、すごくいい」と最後は胸を張っていた。
FC町田ゼルビア、格上・東京ヴェルディに勝利−天皇杯2回戦 /東京
 
第90回天皇杯2回戦が9月5日、西が丘サッカー場で行われ、JFL所属のFC町田ゼルビアが格上J2に所属する東京ヴェルディを相手に大金星を挙げた。入場者数は3,231人。(町田経済新聞)

 JFL前期を3位で折り返し、シード権を得たゼルビアは天皇杯初出場。対するヴェルディは前身の読売クラブから通算5回優勝の古豪。2011年のJリーグ昇格を狙うゼルビアにとっては、将来の「南多摩ダービー」前哨戦ともいえる位置付けとなった。

 試合当日の未明、ゼルビアのオフィシャルは、Jリーグ入会予備審査で「入会基準を満たせなかった」ことを発表。チームは昇格圏内の4位につけ、観客動員でもホームゲームでの入場者数基準を上回るとともに、昨年の予備審査結果を受けて「J2仕様」のスタジアム改修工事などを進めているさなかでの事態に関係者やサポーターに大きな動揺が広がった。

 ゼルビア、約1カ月ぶりの公式戦はナイトゲーム。気温は31.7度ながら、酷暑のデーゲームを戦ってきたゼルビアの選手にとっては、「春先(8連勝)の動き」(相馬直樹監督)となる良いコンディションとなった。

 試合はゼルビアの超ハイペースで始まった。前線から執拗なプレスをかけ、ルーズボールを奪うと時間をかけずにFW木島良輔選手と勝又慶典選手に縦パスを次々と送る。鬼気迫る攻撃にヴェルディの選手は思うようなプレーができない。徐々に試合が落ち着き、ヴェルディの反撃が見え始めた37分、FW河野広貴選手が乱暴の判定で退場処分となるも、前半はスコアレスで終了。

 後半もゼルビアが主導権を握るが、チャンスに決めることができない。「JFLのゲーム展開のように、押し込みながらカウンターでやられる嫌な展開」(相馬監督)になりかけた73分、途中出場のFW山腰泰博選手がMF柳崎祥兵選手からの浮き球パスをダイレクトボレーでゴールにたたき込み先制。これが決勝点となり、天皇杯初勝利をあげた。この結果、Jリーグのチーム以外ではJFLのソニー仙台とゼルビアが天皇杯3回戦に駒を進めた。

 試合後、相馬監督は「格上となるJリーグのクラブに勝利することができて、うれしい。多くのサポーターが駆け付けてくれて、ものすごく大きな力をくれた。本当に貴重な勝利」と話す。

 来季のJリーグ昇格断念がチームに与えた影響について、「今季、クラブに集まった者のすべての目標がJリーグ昇格。選手たちはショックだったと思う。選手に審査結果が伝えられてから3日間。その時間の中で選手たちは切り替えて本当に良く戦ってくれた。天皇杯は多くの方に注目してもらえる。前を向いて戦おう、前に進もう、自分たちの持っているものをすべて出し切ろうと話した」と厳しい表情で明らかにした。「今後の試合、選手を戦える状態にしないといけないと思っている」とも。

 天皇杯第3回戦は10月9日。東北電力ビッグスワンスタジアムでJ1のアルビレックス新潟と対戦。JFLリーグ戦は9月11日のホームゲーム。多摩市陸上競技場(多摩市)でソニー仙台と対戦する。

 Jリーグ予備審査結果は9月7日、ゼルビアが開催する記者説明会で明らかにするという。

天皇杯2回戦を終えて

先週の日曜、8月29日に天皇杯都道府県代表がすべて出揃ったばかり。
 
まだ、1週間しかたっていないのに
今勝ち残っているのは30のJクラブと町田ゼルビア、ソニー仙台のみ。
 
これってどうなのよ?
 
9月3日の1回戦のあと、中1日でJクラブと対戦。
 
カテゴリーの下位クラブのほうがハンディーを背負ってJクラブと戦わなきゃならない上に、
出場決定からわずが1週間でほとんどが姿を消してしまう寂しさ・・・。
 
Jクラブのない県(青森、秋田、岩手、福島、長野、福井、滋賀、奈良、和歌山、三重、石川、島根、鳥取、山口、香川、高知、長崎、鹿児島、宮崎、沖縄)は
あまり注目される暇もなくこの大会を去っていった・・・。
 
天皇杯で配られるプログラムには47都道府県のサッカー事情の特集はあるものの、出場88チームが未定のまま。サッカー週刊誌もしかり。
ネットだって更新が追いつかないところも多かった(出場チームのHPとか)
じっくりと都道府県代表の情報を集めてブログ記事にする時間もなかった。
 
都道府県代表決定戦から1回戦、2回戦の日程間隔をもっとあけてもらいたい。
 
今後のJ1vsJ2はもちろん楽しみだけど、これってプロサッカーリーグカップであるナビスコカップがやればいいんじゃないのかな?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

全1ページ

[1]


.
cronard
cronard
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

過去の記事一覧

友だち(1)
  • ボウくん
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事