UEFA CLの再分配金 800億!
今日には出場32クラブが決定する欧州CL。賞金・収益分配金の総額が800億円!
ちなみにW杯が約400億というからその2倍。
しかも欧州CLは毎年行われるのだから、
欧州CL 3200億円
W杯 400億円
とW杯の8倍。
優勝賞金だけとっても 欧州CLはインテルが32億円。 W杯スペイン代表が26億円。
W杯をしのぐ大会が今年もまたスタートします。いまちょうどプレーオフ中ですね。スパーズがんばれ・・・
将来・・・ずっと先のことでしょうが、航空機等による移動がもっともっと速くなれば、
アジアもCLに参加させてもらいたい。
商業的にはアジアの市場はおいしいはずなので、
予備予選1回戦からでもいいので、いつかJリーグクラブがCLに参加できる日をひそかに夢みています。
眠れない夜のワールドCL夢想でした。
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海外サッカー
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週刊サッカーダイジェスト 読みました水戸ちゃんの特集があるとのことで、きになったので近所のツタヤへ行って読んできました。
7ページの特集記事。うらやましいですね。ちょうど先日仙台へいく途中、来年以降の視察をかねて水戸に立ち寄ったので(ちょうど水戸黄門祭り開催)、じっくり読みました。最後の水戸今昔物語もよかったです。事務所や練習場の変遷は・・・ゼルビアの今後をみているようで・・・。
あと、シンガポールで行なわれたシンポジウム「Soccerex」についての記事も気になりました。
リーガ・エスパニョーラ、新シーズンからアジア向けに試合時間を一部変更 シンガポールでのイベントに参加したLFP(スペイン・プロサッカーリーグ)のフランシスコ・ロカGM(ゼネラル・マネジャー)は、アジアマーケットへのリーガ・エスパニョーラ振興策の一環として、2010−11シーズンから一部の試合について開始時間を早めることを発表した。対象となるのは計17試合になる見込みだが、具体的な対戦カード、キックオフ時間はまだ公表されていない。また、同じくアジアマーケットをにらみ、2011年夏のプレシーズンには、リーガのチームとアジアからの招待チームによる交流戦となる“コパ・インテルナシオナルLFP”(LFP国際カップ)を新たに開催する構想を披露した。
「われわれは、試合のテレビ中継時間を早めることにより、アジア地域でのリーガの重要性を高めたいと考えている。もはやこれは必要不可欠な対応と言える。スペイン代表がワールドカップ・南アフリカ大会で王者の座に就いた今こそ、この国のリーグをアジアマーケットでより認知してもらえる絶好のタイミングと考えており、アジアのチームとリーガのチームの交流戦となるLFP国際カップ創設を決定した」 リーガみるために、WOWOWの視聴契約を結んでおきながら昨シーズンはライブで一度も観れなかった(クラシコでさえも)私としては早朝の試合より助かります。
WOWOWの視聴料が無駄にならずにすむかな・・・
ちなみに、サカダイはきちんと買いました。
うちのとこのTSUTAYA(蔦屋書店・野津田から鎌倉街道で車10分)は立ち読みはおろか、ご親切にも椅子まで用意してくれて、まるで図書館のように本・雑誌が読み放題なのです。しかも、駅まで無料のシャトルバスがあって、一部市民の足ともなっています。。。 うちは家族に韓流ファンがいてDVDをたくさん借りてるので気兼ねなく利用させてもらってます。
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