町田ゼルビア 多摩

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      ありがとうございます
 
       チラシを町田駅で配布した日。アクセスが前日の5倍の156HIT。
       W杯も開幕直前に控えていました。
 
      週末の試合のプレビュー記事。天皇杯出場決定試合ということを告知。
      W杯はデンマーク戦直前でした。忘れられない日です。
 
7月9日 イメージ 14HIT 【町田ゼルビア】 スパサカ登場                 ゼルビアが再びスパサカ登場。実際はtotoのロングCMでした(toto初の      助成金で練習場建設)今思えばこれを競技場の付属施設費に・・・
      W杯はタコのパウルが3位決と決勝の予想をしていました。
 
      とにかく暑かった観戦記。イベントには満足。
      
      7081人を集めることになった鳥取戦の告知。
      仕事が繁忙期であったため、けっこういい加減な記事。
      アクセス数の1日平均は80ほど。
        長期休暇を利用して仙台まで鈍行観戦。かなりの過密スケジュールにな
      りましたが、これも忘れられない1日。牛タンはおいしかった。
 
8月20日イメージ 18HIT 【J特】VF甲府観戦記
      静岡、甲府と旅行。故郷山梨ひさびさの小瀬に感慨ひとしお。甲府の鳥も      つ煮を食べる予定が食べられず。ゼルビアのJFLは中断中。
 
      運命の9月。天皇杯東京V戦の告知。両チームHPのコピーが似ていた。
      実際西が丘は青と緑の真っ二つに分かれました。
 
9月17日イメージ 20HIT 東京V存続決定!?新オーナーと交渉中         東京Vのことを書くとアクセスが増える・・・のかもしれない。
      この日長崎も予備審査通らずの知らせが。
 
9月5日の天皇杯 東京V戦後から一気に増えました。およそ7倍です。
これからも町田ゼルビアの発展とともにがんばっていきます
9月5日は今後のゼルビア史に残る2つの大きな出来事があった日。
天皇杯東京V勝利と、そして、J入会予備審査不合格。
 
喜びと悲しみ。。対照的な出来事が同時に降りかかった日。
 
東京MXのニュース動画
 
随時更新します。
それよりも気持ちを切り替えて、
9・11のソニー仙台戦!
 

■「町田Jリーグ入り断念」の衝撃

アルウィンのピッチに登場した松本山雅(緑)とV・ファーレン長崎の選手たち【宇都宮徹壱】
 12日、松本山雅FCのホームスタジアム「アルウィン」(松本平広域公園総合球技場)にやって来た。JFL後期第7節。松本のこの日の相手はV・ファーレン長崎である。8位と6位の対決、というよりも「Jリーグ準加盟同士の対戦」と言ったほうが通りはよいだろう。東京から決して「ご近所」とは言えないアルウィンは、普段はなかなか来る機会がない(最後にここを訪れたのは、昨年12月の全国地域リーグ決勝大会以来だ)。それが今回、たまたま前日に新潟で講演のイベントがあり、親切な方が松本まで車で連れて行ってくれたため、松本対長崎という好カードを取材することができた。台風の影響が心配されたが、幸い天気は快晴。会場には4339人の観客が詰め掛けた。

 さて、前節が行われたのは先月の7日と8日。その後、天皇杯の都道府県予選、そして本大会の1・2回戦が行われたため、リーグは1カ月以上中断した。ここまで、J準加盟で好調を維持しているのは、首位のガイナーレ鳥取。2位のSAGAWA SHIGA FCに8ポイント差をつけて独走を続けている。3位はHonda FC、そしてJ準加盟の町田ゼルビアが続き、前期にややもたついた長崎と松本も、十分に昇格圏内を狙えるだけのポジションを確保している。だが中断期間に、J準加盟クラブ関係者の耳目を集めるニュースが飛び込んできた。「Jリーグ入会予備審査(以下、予備審査)」の審査結果により、町田が来季のJリーグ入りを断念することが発表されたのである。

 果たして、町田に何が起こったのか。残念ながら、クラブの記者会見があった7日は東京にいなかったため、報道を後追いするしかなかったのだが、要するに「スタジアムが基準に満たなかった」ことが主な理由だったらしい。もちろんクラブと町田市は、Jの基準を満たすべく、野津田の競技場に夜間照明塔を設置し、1万1000人収容のスタジアムに生まれ変わるべく、8月から改修工事に入ったばかりである。クラブ関係者およびサポーターの落胆ぶりは、いかばかりであろうか。町田断念のニュースは当該クラブのみならず、ほかのJ準加盟クラブや、その後に続こうとするクラブにも少なからぬ衝撃を与えた。

■鳥取と松本は条件付きでクリア。そして長崎は

来季のJ2昇格に向けて、松本は条件つきながら予備審査をパス。サポーターの期待も高まる【宇都宮徹壱】
 プレスの受付で手続きを済ませてピッチに向かう。途中、松本や長崎のメディア関係者とすれ違った。「いやあ、ご無沙汰しています」とあいさつしてから「ところで予備審査はどんな感じでしたか?」とさりげなく尋ねてみる。いずれも、あまり芳しい反応ではなかった。JFL所属の4つのJ準加盟クラブのうち、現時点で来季昇格の断念を正式に発表しているのは町田のみである。では、残りの3クラブはどうだったのだろうか。

 鳥取に関しては、条件つきでクリアだった。クラブの公式サイトによると、その条件とは(1)今年度の事業決算において債務超過でないこと、(2)今シーズンの平均入場者数が3000名以上であること(現時点では2779名とわずかに下回っている)、(3)5名以上のプロA契約選手を保有していること(現在は3名)、(4)2種チームにB級以上のコーチライセンスを保有する者を置くこと――となっている。いろいろ物言いは付いたが、それでも今のクラブのポテンシャルを考えれば、いずれも改善の見通しは十分に立つといえるだろう。

 では、松本はどうか。こちらも条件つきでクリアしたようだ。松本へのJリーグからの指導は(1)新会社(7月に設立を発表)の組織体制の整備、(2)資本の増強、財政基盤の充実、スポンサー収入の確保、(3)行政、長野県サッカー協会から得られる支援内容の明確化――となっている(公式サイトより)。条件の数は鳥取より1つ少ないが、いずれも運営組織の脆弱(ぜいじゃく)さを感じさせるのが気になるところだ。松本の場合、つい最近まで運営団体がNPO法人であり、専従の社長が不在の状態が続いていた。3つの条件をクリアするためには何より、総合的なフロント力の向上が求められるのだが、もちろん一朝一夕で解決できるものないことは明白だ。

 そして長崎。こちらについては12日現在、予備審査に関するアナウンスが何らなされていなかった。だが、長崎にポジティブな条件が見当たらないことを考えると、厳しい裁定が下されたと考えたほうが自然であろう。予備審査を条件つきながらクリアした鳥取と松本には、いずれも1万5000を超える収容力を持ったサッカー専用スタジアムをホームとしている。その事実が、彼らにとって大きなアドバンテージとなったことは間違いないだろう。翻って長崎の場合、2014年の国体に向けて諫早(いさはや)のスタジアムが改修作業に入ったが、その間の活動拠点については不確定な部分が少なくない。現状を考えるなら、町田以上に困難な条件であると判断せざるを得ないだろう。
 
 
歴史的勝利の記事を集めます。よく新聞や雑誌の記事とかなら切り貼りして保存しておくでしょ。
ネットの情報であれば、ブログに保存する。
永久保存版です。今後動画やもっと掘り下げた記事もでるでしょう。
スポーツ報知さんはソニー仙台のほうはしっかりとあるんだが、なぜか東京Vと町田ゼルビア試合記事は見当たらない・・・
 
日刊スポーツ
町田ゼルビア、東京Vを撃破/天皇杯
<天皇杯:町田ゼルビア1−0東京V>◇2回戦◇5日◇東京・西が丘
 
 町田ゼルビアは格下のJFLながら、J2東京Vを破った。後半28分、途中出場のFW山腰が値千金の決勝ゴール。相手が退場者を出し1人少ない状況だったが、内容的にも圧倒した。試合4日前に来季のJリーグ入会審査の結果が届き、スタジアムの問題で不合格。J2という目標を失った直後の一戦に、相馬監督は「選手は3日で気持ちを切り替えてくれた。我々が表現できるのはピッチの上だけなので」とチームの頑張りをたたえた。(日刊スポーツ紙面)
 
サンケイスポーツ
町田、猛暑の中で果敢に攻撃継続/天皇杯
天皇杯全日本選手権第2日(5日、西が丘ほか)前線からボールを奪いにいく攻撃的なスタイルでピッチを支配した。Jリーグ準加盟中で初出場の町田ゼルビアがJ2東京Vをのみこみ、チーム史に刻まれる天皇杯初勝利を挙げた。元日本代表で今季から指揮を執る相馬監督は「格上のクラブに勝てたことをうれしく思う」と喜びをかみしめた。
 選手たちはナイトゲームでも気温31・7度という暑さを物ともせず、前半から走り回った。相馬監督も「ちょっとハイペースだなと思った」と苦笑いしたが、この積極性が後半28分に実った。中央から崩し、途中出場の山腰が柳崎からの浮き球に右足で合わせた。その後も足は止まらず、この1点で逃げ切った。
 相馬監督によると数日前、来季からのJ2加盟の可能性がなくなったことがチームに伝えられたという。2年連続でのJ2入会審査落ちという現実にも、指揮官は「選手たちが表現できるのはピッチの上だけ。そう言って送り込んだし、応えてくれた」と選手をたたえた。
 3回戦の相手は、黒崎監督率いる新潟。Jリーグ創設期に鹿島の礎を築いた2人が指揮官としてぶつかり合う (サンケイスポーツ)
 
スポニチ
高木3兄弟が史上初ベンチも…東京V敗退
 
【天皇杯2回戦・東京V0―1町田ゼルビア】プロ野球・横浜などで活躍した父・豊氏(51)が見守る中、俊幸(19)、善朗(17)、大輔(14)の高木3兄弟が、そろってJFL町田戦でベンチ入りした。

 93年のJ発足以降、3兄弟の同一試合ベンチ入りは史上初。だが、兄2人は後半開始から出場したものの三男に出番は来ず、0―1の敗戦で6年連続初戦敗退となった。それでも日本代表FW森本も果たせなかった中3での天皇杯ベンチ入りに大輔は「自信になった」と話していた。
[ 2010年09月06日
 
スポーツ報知・・・ソニー仙台や東京Vユースの記事はあるんだが、な、なぜが東京V-町田のジャイキリ記事はみつからず(笑)

仙台がJ1唯一敗退…天皇杯

 ◆第90回天皇杯全日本選手権(5日) Jリーグの37チームなどシード勢が登場して32試合を行った。J1では仙台がJFLのソニー仙台(宮城)に延長の末、0―1で敗れJ1勢唯一の敗退。史上初の3連覇を目指すG大阪、名古屋などは順当に3回戦に進出した。京都は秋田新監督が初勝利を挙げた。3回戦は10月9、11日に行われる。
 

まさかJFLに負けた、手倉森監督「情けない」…仙台

 ◆第90回天皇杯全日本選手権2回戦 仙台0―1ソニー仙台(5日・ユアテックスタジアム仙台) J1ベガルタ仙台はJFLのソニー仙台との「仙台ダービー」に敗れ、初戦敗退した。延長戦にもつれ込む大熱戦の末に屈辱の敗戦。8日に控える磐田とのナビスコ杯準々決勝第2戦(ユアスタ)に向けて体力を消耗したばかりでなく、MF関口訓充(24)が出場停止になるなど誤算の連続となった。モンテディオ山形(J1)は公式戦初先発のMF太田徹郎(21)のプロ初ゴールなどでブラウブリッツ秋田(JFL)に快勝した。
 まさに踏んだり蹴ったりだった。延長後半1分。ソニーに決勝点を奪われると、ベガルタイレブンは完全に冷静さを欠いてしまった。焦りからゲームメークが雑になり、ラフプレーも連発。もはや、同点に追いつくことは不可能な状態だった。07年に順大に敗れて以来となるアマチュア相手の敗戦。手倉森誠監督(42)は「(1回戦から)中1日のソニーに走り負けたことが情けない」と激怒。MF太田も「一番、やってはいけないこと。ふがいないし、恥ずかしい。ソニーさんも素晴らしかったが、それでも僕らはプロ」と猛省した。
 失ったものは天皇杯のタイトルだけではない。メンバーを入れ替えたとはいえ、太田、DF渡辺、朴柱成ら主力組も先発していた。中2日で挑む8日の磐田戦に向け、120分の出場は誤算だ。さらに、延長後半ロスタイムにはラフプレーと抗議で関口が立て続けに警告を受けて退場。規定で、直近の公式戦である磐田戦が出場停止となる。指揮官は「関口は出られない。さらに、ナビスコで(先発と)考えていた選手が消耗してしまった。特に太田が…」と頭を抱えた。
 ナビスコ杯は、プライドを取り戻すための戦いとなる。疲労が心配される太田は「次は絶対に負けられない」と気丈に前を向いた。圧倒的に不利な条件でも、勝つしかない。
 
 
っておい!東京Vは???????????????

東京Vユース、大学王者に惜敗「悔しい」…天皇杯

 ◆サッカー 第90回天皇杯全日本選手権 ▽1回戦 駒大1―0東京Vユース(3日・西が丘) プロとアマ全88チームが来年1月1日の決勝(東京・国立競技場)を目指す第90回大会が開幕。1回戦24試合が行われ、全日本大学トーナメント優勝の駒大が、東京都予選を勝ち抜いて高校年代初出場した東京Vユースを1―0で下した。熊本学園大付高(熊本)は、佐賀大(佐賀)をPKの末下し、高校として唯一2回戦へ駒を進めた。
 東京Vユースの初挑戦は0―1の惜敗に終わった。「非常に悔しい。勝てたゲームだった」と楠瀬監督。だが、トップチームを含めた東京V本体が経営悪化のため、7月からJリーグ主導で運営される中、初出場は明るい話題。指揮官は「トップも(J2で現在6位)調子が良くなっている。お互い励みになって、すごくいい」と最後は胸を張っていた。
FC町田ゼルビア、格上・東京ヴェルディに勝利−天皇杯2回戦 /東京
 
第90回天皇杯2回戦が9月5日、西が丘サッカー場で行われ、JFL所属のFC町田ゼルビアが格上J2に所属する東京ヴェルディを相手に大金星を挙げた。入場者数は3,231人。(町田経済新聞)

 JFL前期を3位で折り返し、シード権を得たゼルビアは天皇杯初出場。対するヴェルディは前身の読売クラブから通算5回優勝の古豪。2011年のJリーグ昇格を狙うゼルビアにとっては、将来の「南多摩ダービー」前哨戦ともいえる位置付けとなった。

 試合当日の未明、ゼルビアのオフィシャルは、Jリーグ入会予備審査で「入会基準を満たせなかった」ことを発表。チームは昇格圏内の4位につけ、観客動員でもホームゲームでの入場者数基準を上回るとともに、昨年の予備審査結果を受けて「J2仕様」のスタジアム改修工事などを進めているさなかでの事態に関係者やサポーターに大きな動揺が広がった。

 ゼルビア、約1カ月ぶりの公式戦はナイトゲーム。気温は31.7度ながら、酷暑のデーゲームを戦ってきたゼルビアの選手にとっては、「春先(8連勝)の動き」(相馬直樹監督)となる良いコンディションとなった。

 試合はゼルビアの超ハイペースで始まった。前線から執拗なプレスをかけ、ルーズボールを奪うと時間をかけずにFW木島良輔選手と勝又慶典選手に縦パスを次々と送る。鬼気迫る攻撃にヴェルディの選手は思うようなプレーができない。徐々に試合が落ち着き、ヴェルディの反撃が見え始めた37分、FW河野広貴選手が乱暴の判定で退場処分となるも、前半はスコアレスで終了。

 後半もゼルビアが主導権を握るが、チャンスに決めることができない。「JFLのゲーム展開のように、押し込みながらカウンターでやられる嫌な展開」(相馬監督)になりかけた73分、途中出場のFW山腰泰博選手がMF柳崎祥兵選手からの浮き球パスをダイレクトボレーでゴールにたたき込み先制。これが決勝点となり、天皇杯初勝利をあげた。この結果、Jリーグのチーム以外ではJFLのソニー仙台とゼルビアが天皇杯3回戦に駒を進めた。

 試合後、相馬監督は「格上となるJリーグのクラブに勝利することができて、うれしい。多くのサポーターが駆け付けてくれて、ものすごく大きな力をくれた。本当に貴重な勝利」と話す。

 来季のJリーグ昇格断念がチームに与えた影響について、「今季、クラブに集まった者のすべての目標がJリーグ昇格。選手たちはショックだったと思う。選手に審査結果が伝えられてから3日間。その時間の中で選手たちは切り替えて本当に良く戦ってくれた。天皇杯は多くの方に注目してもらえる。前を向いて戦おう、前に進もう、自分たちの持っているものをすべて出し切ろうと話した」と厳しい表情で明らかにした。「今後の試合、選手を戦える状態にしないといけないと思っている」とも。

 天皇杯第3回戦は10月9日。東北電力ビッグスワンスタジアムでJ1のアルビレックス新潟と対戦。JFLリーグ戦は9月11日のホームゲーム。多摩市陸上競技場(多摩市)でソニー仙台と対戦する。

 Jリーグ予備審査結果は9月7日、ゼルビアが開催する記者説明会で明らかにするという。

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