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仕事が忙しく開幕戦以外はじっくりみてません
フランス うとうとしながら、観てましたが最後までもたず… 12日(土) 韓国 録画したものを早送りしながら確認しました 理想的な試合運びですね カメルーン戦もこうならないなかあ… ただ空席が気になりました。 アルゼンチン1−0ナイジェリア 後半25分くらいからライブで観ました。 マラドーナ監督の白髭とスーツ姿が印象的でした イングランド1−1アメリカ この試合はかなり注目していたのですが、直前にやっていた日本代表50年史にはまってしまって仮眠とれず ふとんのなかでぼんやり観た程度… あとで観直します さて今日はスロベニア対アルジェリア なんて地味なカードがテレ朝でゴールデン中継 そんなことより 今日は14時からJFL町田ゼルビア対ホンダロック戦 私にとってはこれが大一番 雨が降らないこと、そして何よりも勝利を祈る |
W杯
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【W杯】A組 南アフリカ1-1メキシコMy注目度 ★★ 興奮度★★★☆
前半はメキシコペースも0−0で終了。南アフリカよう耐えしのいだ!
後半10分!
モディセのスルーパスに抜け出したチャバララが左足でシュート。ボールは右サイドネットに突き刺さり南アフリカが先制。南アフリカ1−0メキシコ
南アフリカやったあ!選手負傷で中断したので、他局をちらりとみると、日テレのZEROがちょうど南アフリカからの現地中継中。ゴールに沸き立つ群衆。リポーターの声が聞こえない。
開催国の重圧を撥ね退け、自信をつけた南アフリカ。
その後も何度もチャンスをつくる。
が、追加点がとれない。
後半34分 CKの流れからグアルダドがクロス。フリーでボールを受けたマルケスが右足で蹴り込んだ。
南アフリカ1−1メキシコ
追いつかれたああ。06年の豪州戦の日本代表みたいにずるずるいっちゃうのか?
いや、南アフリカは落ち着いていた。
後半44分
GKクネのロングパスに抜け出したムペラがシュートを放つが、ボールは惜しくもポストに当たる。
おしーーーい。ここが一番興奮した。入っていれば、ものすごく状況が変わっていただけに、
惜しい試合でした。
南アフリカ贔屓で試合を観戦。
ぼんやりとみるよりどちらかに決めて観ようと思います。
8万4000人の大観衆。ブブセラ。独特の雰囲気でW杯開幕。
さて、明日は仕事。ここでうまく仮眠をとって、3時40分に起きます。
今シーズンはリーガエスパニョーラを毎月2100円払って契約したのにもかかわらず、1試合も生観戦できず、
欧州CL決勝も寝過ごした私ですが、
シード国登場のW杯の早朝試合はなにがなんでも観ようと思います。
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本田、FK誘う!カメをハメルーン作戦だW杯初陣となるカメルーン戦への秘策を明かしたMF本田は、不敵に笑った。「必然的にFKが起こるプレー、相手が怖がるプレーをやっていかないと。自分からドリブルで仕掛ける意識は、もちろん必要ですね」パブリックオープンデーとして行われた南ア2日目の練習。約3500人のジョージ市民がウテニク競技場につめかけるなか、本番へと思いを巡らせると熱い血が体中を駆け巡った。 0−2と敗れた4日のコートジボワール戦後は、「負けてもともとくらいの気持ちでいい」と開き直ったが、しっかりと勝利への道筋を立てていた。そのカギが、岡田ジャパンではまだ炸裂していない無回転FKだ。3連敗に終わったW杯直前の強化試合でけったFKは、イングランド戦の1回だけ。より多くチャンスを得るため、自らドリブルでゴール前に切り込んで審判の笛を誘う。高い身体能力任せでファウルが多いカメルーン守備陣の悪癖をつく、『カメルーンをハメルーン』作戦だ。ここ最近のテストマッチで気になってたことは「FK」によるセットプレーが少なかったことでした。ドリブルで危険エリアまで仕掛けまくってほしいです。
日本代表、追試は10日のジンバブエ戦日本代表が、10日にジョージでジンバブエ代表と練習試合を行うことが6日、分かった。岡田武史監督(53)以下、コーチングスタッフが2日に話し合い、ジョージ入りしてから練習試合を組むことを決め、このほど、チーム間で合意した。FIFAの規約で、初戦(14日、カメルーン戦)の5日前から国際Aマッチが組めないこともあり、今回は、ビブスを付けて対戦する、練習マッチになった。一般には公開せず、場合によってはマスコミもシャットアウトして行われる可能性もある。
加藤GKコーチは「ザースフェーから南アに入って、現地の空気に触れながら試合できることはいい経験になる。コートジボワール戦(4日)からカメルーン戦まで間隔が空くので、間に試合を入れることで、選手たちも実戦感覚を保てる」と、急きょマッチメークした理由を説明した。
ジンバブエはFIFAランク110位で、同19位のカメルーンより実力ではかなり劣る。しかしコートジボワールに続き、身体能力の高い相手と対戦しておくことは、本大会を戦う上でプラスになる。さらに現在、国際Aマッチ4連敗中だけに、格下の相手との対戦で、自信を取り戻せるチャンスでもありそうだ。
追試験は練習試合扱いですね。非公開になるかもということです。
闘莉王ブラックリスト!審判が警戒視へ 日本代表の守備の柱DF田中マルクス闘莉王(29=名古屋)が5日、W杯で主審の「標的」となる可能性が出てきた。4日の親善試合コートジボワール戦で、接触プレーでFWドログバの右腕を骨折させ、W杯出場危機に追い込んだことで、一夜明けた5日に世界各国で「闘莉王」の名前が報道された。試合中の不可抗力ではあるが、「世界屈指のストライカーを壊した男」とレッテルを張られたことで、日本代表関係者は審判に目をつけられ不利なジャッジを下されることに警戒感を示した。
岡田ジャパン、そして闘莉王にまさかの逆風が吹く可能性が出てきた。闘莉王がドログバを故障させたプレーがこの日、世界中に打電されたことにより、日本代表関係者は「主審に闘莉王が色眼鏡で見られることになるかもしれない。それが一番怖いね。ただ、これだけはどうしようもない。そうならないことを祈るしかない」と懸念した。
4日のコートジボワール戦。前半15分に闘莉王との接触プレーで負傷したドログバは、試合中に病院に向かい右腕骨折と判明。試合終了前に試合会場に戻ったが、痛々しいギプスをつけていた。コートジボワールを率いる名将エリクソン監督は「サッカーはコンタクトスポーツ。彼(闘莉王)に悪気はない。仕方ないプレーだった」とかばったが、日本代表関係者が不安視した以上の反響があった。
英BBCの公式ホームページなどが、ドログバが闘莉王との接触プレーで故障したことを一斉に報道。伊ガゼッタ紙は「サムライ田中(闘莉王)はいろいろ引き起こす。親善試合2試合でゴール、オウンゴール。そしてドログバに対する空手ばりのひざでの一撃。田中と中田(英寿)は反対のつづりだ」。イタリアで最も有名な日本人選手中田英寿の名字をもじった? ネタまで掲載するほどだ。
闘莉王の母国ブラジルでも、注目度は一気に高まった。W杯1次リーグでブラジルはコートジボワールと同じG組に属しているだけに、ライバル国のストライカーを「破壊」した闘莉王に対し、ブラジル紙グロボ電子版では「闘莉王は今大会最初のインターネット・セレブ」と紹介。ネット上で注目度が急上昇した状況を「セレブ」と称した。ネット上には「トゥーリオはブラジルの英雄」「トゥーリオはチャック・ノリス(アクション俳優)からサッカーを教わった」「フライング サムライ」「今大会にはマテラッツィがいないが、トゥーリオがいる」など書き込みが殺到した。
世界レベルのサッカーでは激しい当たりは必要不可欠。闘莉王のプレーも不可抗力であり、勝負のためにはやむを得ないものだ。だが、予想外の騒ぎにより審判から「危険な選手」のレッテルを張られ、闘莉王に対して判定が厳しくなれば、日本に不利な状況が訪れるかもしれない。
[2010年6月6日7時38分 紙面から]
カメルーン戦がこうならないことを祈る
前半5分 闘莉王のオウンゴールで先制される。
前半10分 闘莉王と接触し、エトー選手負傷退場。(後の検査で骨折)
闘莉王は警告受ける。
前半15分 闘莉王がPKを与える。2枚目の警告で退場。
いやいや本番では大活躍してくれるはず。
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闘莉王O・Gで試合壊し、ドログバ壊した
【W杯強化試合 日本0―2コートジボワール】日本代表DF田中マルクス闘莉王(29=名古屋)が、4日のコートジボワール戦で“壊し屋”と化した。前半13分にオウンゴールで失点して試合を壊すと、前半15分には接触プレーで相手FWディディエ・ドログバ(32=チェルシー)を骨折させた。オウンゴールは5月30日のイングランド戦に続く2試合連続で、またしても闘将が悪い形で“独り舞台”を演じた。
一瞬、ボールを見失った。今野のファウルで与えた前半13分の直接FKのピンチ。ドログバのキックは、壁の右端に入ったFW岡崎に当たり方向を変えた。闘莉王がカバーに入ろうとゴール方向に走りだすと、次の瞬間、悲劇が起きた。「来るとは思わなかった。カバーに行ったら、横からボールが来て分からなかった」。右足に当たったボールがネットを揺らしていた。GK川島の横っ跳びも及ばなかった、不運な失点。5月30日のイングランド戦でオウンゴールによる2失点で敗れた日本が、闘莉王の2試合連続オウンゴールで先制を許した。 悲劇は続く。先制点を許した2分後の前半15分、闘莉王のプレーが今度はコートジボワールを奈落の底に突き落とした。センターライン付近でスピードに乗ったドログバを止めようと体を投げ出すと、右ひざ跳び蹴りの形となり、相手の右腕を直撃した。こん倒したドログバは即座に交代。今季プレミアリーグで29ゴールを挙げて得点王に輝いた相手エースを破壊し、右腕骨折に追い込んでしまった。 完全な力負け。W杯1次リーグ初戦で対戦する仮想カメルーンと位置づけた相手にスピード、パワーで全く歯が立たなかった。アフリカンパワーに圧倒され続け、後半35分にはセットプレーから失点して0―2の完敗。今季W杯出場国との対戦は5戦全敗で計12失点となった。「相手が強かった。ボールを取りに行ってもなかなか取れない。レベルが高い。今までの相手とは全然、違った。W杯でも決勝に行くぐらいじゃないかな。(この対戦が)W杯じゃなかったことが良かった。それだけ」。普段は強気な闘将も悲しい現実を受け止めるしかなかった。 2戦連続のオウンゴール、2失点、そして相手エースの破壊…。闘莉王は、何とも後味の悪い試合を最後にW杯本番へと突入する ドログバ右腕骨折「オレのW杯は終わった」6月5日 7時02分配信(スポニチアネックス)
http://sports.c.yimg.jp/im_sigg1htdImPe_6r3m9WLkdmM2g---u1275697974-x150-y200-q70/news/20100605/spn/20100605-00000022-spn-socc-thum-000.jpg<日本・コートジボワール>闘莉王(左)に骨折させられ痛そうなドログバ
【W杯強化試合 コートジボワール2―0日本】コートジボワールのエースのW杯出場が絶望的となった。開幕前最後の強化試合となった日本戦で、FWディディエ・ドログバ(32=チェルシー)が右腕を骨折。AP通信によると、ドログバは同僚DFのK・トゥーレに対して「オレのワールドカップは終わった」とW杯を欠場する見通しを明かしたという。 アクシデントが起きたのは前半15分。浮き球の奪い合いの際、日本代表DF闘莉王から跳びひざ蹴りのような激しいチャージを受けた。苦もんの表情を浮かべて2分以上も起き上がれず、スタッフに支えられながらピッチを後にした。すぐに病院に搬送されて検査を受けた結果、右腕の骨折が判明した。 負傷する2分前の先制点の場面でも、2人が絡んでいた。前半13分、ゴール前やや左から約25メートルのFK。ドログバが右足で放った強烈なシュートは日本の壁を破って、闘莉王のオウンゴールを誘った。 エリクソン監督は闘莉王のプレーについて「アンラッキーだった。ケガをさせようとした悪質なものではない」と語ったが、ドログバについては「まだ分からない。まだ可能性はあると思う」と祈るように話した。指揮官が「主将であり、世界屈指の選手のひとり」と評する今季プレミアリーグ得点王が不在となればブラジル、ポルトガル、北朝鮮と同居する1次リーグG組の勢力図にも大きな影響を与えそうだ。 ショッキングな記事。ドログバ・・・プレミアファンとしてはこちらも残念。
闘莉王が怪我しないようにと思いながらのここ2戦の観戦でしたが、闘志のベクトル調整が必要です。 |
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W杯の地上波生中継は48試合。日韓・ドイツ大会より8試合も増加。
日本戦の観戦のめどは立ちました、
個人的に注目するのはイングランドです。
イングランド-アルゼンチンの実現を望みます。
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