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百田尚樹
山崎 貴 岡田准一 と言えば、「永遠の0」ですが、このブログでも、「永遠の0」は何度も記事にしたぐらいの感動でした。小説を読んで、映画を見て、テレビを見て。。。。。((´∀`))ケラケラ
テレビ版「永遠の0」、後日談
テレビ版「永遠の0」
「永遠の0」ドラマ化 向井理「光栄」主演 特攻隊員に
暫し、この画像をトップに置きます(永遠の0)
「永遠の0」映画版(ネタばれ有り)
映画版 「永遠の0」 の時
「永遠のゼロ」を読んで、CF-Bioにとってのエピローグ
恐るべし「永遠の0(ゼロ)」
永遠の0(ゼロ)
を思い出しますが、このメンバーで作った作品となれば、劇場で見なければ、と思ってました。
「海賊とよばれた男」です。
何とか、上映中に間に合いました。
なかなかキャストも豪華でした。
映画では「日承丸」、実際には「日章丸」なのですが、その船長。映像に写った瞬間、雰囲気のある方!誰だろう?と思て観ている内に、あ、堤真一か、とわかりました。
吉岡秀隆のあのひょうひょうさも、彼ならではの芸風。
ピエール瀧、よく映画に使われますね。
ネット上から持ってきた画像
良い画像です。
「日本」らしさ考える百田さんらしい内容でした。
これからも、日本は、トランプや韓国に負けるな、という気概でいってほしいです。
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こんばんは。
これは興味深い映画です。観たいです。観るときは川崎です。
ナイス!
2017/1/30(月) 午後 11:42
> 馬明さん
劇場によって違うかもしれませんが、もう上映は終わりかもしれませんね。。。。
2017/1/30(月) 午後 11:57
百田尚樹のはおもしろいですね
TBさせてください
2017/1/31(火) 午前 3:19 [ makoto ]
> makotoさん
トラバ、ありがとうございます。
何とか、上映中に間にありました!
2017/1/31(火) 午前 5:49
いい話ですよね
百田さん大好きです
2017/1/31(火) 午前 7:42
> サンチョ井野さん
百田さん、良いですね。
日本人の気概をうまく表現してくれます☆彡
2017/1/31(火) 午前 8:01
私はまだ見てないんですが、モデルとなった出光佐三は、卒業した神戸大学に記念館があるほどの人物です。
2017/1/31(火) 午前 10:21 [ W&S ]
こんばんは。
自分も「永遠の0」読みましたよ。
いい作品ですよね。
家族の大切さ、戦争の悲惨さ、
そして生きることとは何かについて考えさせられました。
そのうえ宮部の想いの強さには感銘を受けましたよ。
それに映画とテレビも見ましたが本当に良かったです!
「海賊とよばれた男」の映画も見ましたよ。
ストーリーの終盤では胸が熱くなりました。
そのうえ岡田君の演技を素晴らしいと思いましたよ。
あと優れた特殊メイクには感嘆するしかありませんでした。
2017/1/31(火) 午後 5:52 [ 神崎和幸 ]
こんにちは〜^^
男はけっこう胸を熱く踊らせて、自分の境遇と重ねたりするんじゃないかな☆
・・・でも、今は「草食男子」が多いんでしたっけ・・・^^;
2017/1/31(火) 午後 5:57
大きな映画館で見てみたいわぁ
ナイスポチ
2017/2/1(水) 午後 8:08
間に合ったんですね。
良かったです。
日本人をもう一度考えてみたいですね。
2017/2/1(水) 午後 10:05 [ あかいすいせい ]
> W&Sさん
そうなんですか、毎年、神戸大学には行くのですが、それには気づきませんでした。。。。情報を持っておりませんでした。
今度、入ってみたいです!
2017/2/2(木) 午前 9:31
> 神崎和幸さん
すべての思いを書きつくしてくださいました。
まさに、その通りです。
日本人の心っていいな、って思います。
2017/2/2(木) 午前 9:32
> 半兵衛さん
CF-Bioの知らない時代。健さん、文太さん、松方弘樹さんなど、やくざ映画が一世を風靡していたころ、映画館から出た人は、「肩で風切って歩いた」って聞きますよね<((´∀`))ケラケラ
2017/2/2(木) 午前 9:35
> みよぴ〜さん
多分、多くの映画館でロードショー、もう終わったと思いますが<((´∀`))ケラケラ
2017/2/2(木) 午前 9:36
> あかいすいせいさん
最終便に間に合いました。
貸し切りに近い状態で、ゆったりと観られました☆彡
2017/2/2(木) 午前 9:37