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今年って、例年より梅雨入りが遅いんでしょうかね。
その辺はさておき、拙庭の菖蒲(あやめ)が咲きだしました。
元々、1株だったはずですが、直植えの威力、どんどん株が増えてきました。
ホント、自然の造形美です。
ちょうど後ろに、上の菖蒲の見えるアングルですが、オリーブの木がつぼみをつけてきました。
オリーブとゾウリムシの戦いの件、先日、ご報告しました。 その後、数日に1〜2匹ずつ、ゾウムシを見つけています。隠れていたのが出てきたんだと思います。新しく幼虫が成虫になっている可能性もあります。完全駆除が可能かどうかわかりませんが、ここは持久戦です。
そんな中、上の画像のようにつぼみがあったり、幹に新芽が出てきているので、このオリーブの木、直ちに枯れてしまうことからは回避できた気します。
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こんばんは。
花菖蒲、沢山咲いてますね。とても綺麗です。自宅で花菖蒲の花が見れて、楽しめますね。
ナイス。
2017/6/4(日) 午後 6:51
(* ^−^) こんばんわ♪
水分が十分補給される庭で羨ましいです
我が家の庭は水が上がってこない感じです
綺麗に咲いた菖蒲に凸して帰ります
2017/6/4(日) 午後 8:32
こんばんは
わぁ〜そちらは菖蒲が咲いてるのね
菖蒲の色も鮮やかとっても綺麗
素敵な花を眺めながらの朝食ってお洒落
ナイスポチ
2017/6/4(日) 午後 9:09
こんにちは〜^^
立派な菖蒲ですね☆
庭の自然を眺めながらのモーニングは素敵ですな^^
2017/6/4(日) 午後 9:35
> Gardenさん
この苗を買う際に、敢えて紫にしたと思います。冠位十二階の制で、紫(濃紫)は最高位でしたっけ!
2017/6/5(月) 午前 6:21
> のびぃさん
2度のコメント、ありがとうございます。
漢字のショウブとかいて、アヤメと読ませてますね。ショウブと読む場合は、ハナショウブだと意識しています。この辺、正式なところと慣用的なところ、難しそうですね。
2017/6/5(月) 午前 6:23
> PEACHさん
そこまで、きっちりした分類もあるんですね。
「文目」と「杜若」、存じなかったようですが、以前、そんな記事を自分でもやったかもしれません。
なるほど、黄色の有り無しで区別する、って勉強になりました。
2017/6/5(月) 午前 6:25
> インスタントマンさん
その後、ホントの満開になってます☆彡
2017/6/5(月) 午前 6:26
> ゆづ父さん
田んぼや畑が見える場所の方が、ホントの優雅さなのかも☆彡
ここは住宅地ですから。。。。
2017/6/5(月) 午前 6:27
> おおむね日刊★狐くんさん
昔から、菖蒲って艶やかさの象徴だったんでしょう。それにしても、すべてのお花の造形美、あまりにも美しく、そして、一時のものですね☆彡
2017/6/5(月) 午前 6:32
> chat bleuさん
オリーブに、藪からしとゾウムシからの攻撃があることをまず知りました。
藪からしは、芽を切っていきます。それにしても、延びる速度が早い植物です。。。。。。
ゾウムシは、見つけたら駆除。そのうち、ゾウムシのことを伝えたので専門業者に処置をしてもらうつもりです。
2017/6/5(月) 午前 6:35
> SKB68さん
ありがとうございます。
2017/6/5(月) 午前 6:36
> あかいすいせいさん
最初は一輪の花から始まったのですが増えてきました☆彡
2017/6/5(月) 午前 6:36
> ポッキー俊さん
風が吹くと、広がりますね。
でも、また風がやむと、戻る力がはたらくようです。
蚊、います。ですので、蚊取線香を焚きます<((´∀`))ケラケラ
流木に目が行きましたか。これ、何時か詳しくご紹介します。長年かけて集めた?ものなんです☆彡
2017/6/5(月) 午前 6:38
> ドラゴンさん
双子たち、あまり反応してくれません。こういう良さがわかる年齢になってほしいものです☆彡
2017/6/5(月) 午前 6:39
> かずさん (o^−^o)さん
画像の通り、水はふんだんにある位置に植えました。それは、この菖蒲にとって良いみたいで、年々、株が広がっている感じです。
2017/6/5(月) 午前 6:40
> みよぴ〜さん
そうそう、みよぴ〜さんのエリアとは、季節感の違い、気温の違いですよね!
こちらは、梅雨前ですがすっかり初夏の様相です☆彡
2017/6/5(月) 午前 6:42
> 半兵衛さん
菖蒲たち、背丈も大きくなりました。
良いお天気の日は双子たちに、なるべく外で朝食をするように言ってます。この工事の元を取らねば<((´∀`))ケラケラ
2017/6/5(月) 午前 6:43
花そのものをクローズアップした見方をするなら文目(アヤメ)、花菖蒲(ハナショウブ)、と植物学的に明確に区別するべきだと思いますが、景色として見た場合はひっくるめて菖蒲(アヤメ)と表現してかまわないのではないでしょうかね。それはそれで菖蒲(ショウブ)と菖蒲(アヤメ)、そして花菖蒲(ハナショウブ)はそれぞれ全く別の植物だというややこしい問題はありますけど(^_^;
2017/6/5(月) 午前 10:51
> のびぃさん
実は以前、このブログでも、文目と花菖蒲、漢字での菖蒲について、少し記事にしました。
通常の概念、慣用的な表記と学術的なところ、本質は一つなんでしょうけど難しいですね。
2017/6/6(火) 午前 8:56