|
双子がいて、二宮金次郎デザインの貯金切手の実逓便が1つでは、喧嘩になりますよね。
そこで、もう1通、宮金次郎デザインの貯金切手の実逓便を用意しました。
今回は、印面切り抜きではなく、台紙ごとの貼り付け使用です。
消印からの情報: 不鮮明(住所から香川・三豊?)・昭和21年3月13日
C欄は、★★★です。
宛名に、「机下」とあり、医師の先生宛てだと思います。もし、郵趣家仲間なら、「机下」とは書かないように思います。
また、厳封の印が押され、この封筒は破るように開封されているので、非郵趣家便ではないかと思いますが、どう思われますか?
双子たちに、昨日の実逓便と1つずつ、分けて持っていてもらいましょう☆彡
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



切手部分を切り取らずに丸ごと貼付しているのが気になります。何となく著名な郵趣家宛あるいは差出である匂いを感じないでもありませんが…ともあれ郵趣家便なのか非郵趣家便なのかの判断はこの画像からは厳しいですね(^_^;
2018/11/23(金) 午前 5:48
> のびぃさん
先の葉書が、明らかに非郵趣家便でしたので、今回もその辺に拘った記事になりました。
考えてみますと、実逓便には間違いないので、ま、結論は出難いので深い詮索をしてもしょうがないですかね。。。。よくぞ、こういう使用例を残してくれました!という思いです☆彡
2018/11/23(金) 午前 7:27
おはよ〜ございます
結局のところ、この切手はこういう使い方をするのが正しい……のでしょうか???
でも切手部分に切り取りの点線があるから、やっぱ昨日のように切り取って貼るのが正しい……のか???
ナイス♪
2018/11/23(金) 午前 10:00
切手貯金も珍しいですけど,シートごと使うというのもびっりくですね
双子ちゃん,切手貯金ってわかるのかな(*^▽^*)
ナイス☆です。
2018/11/23(金) 午前 10:16
> ぷく♪さん
この切手は、かなり特殊な背景で、10銭というお金を納めた証書で、この台紙は50銭まで切手で納めてね、という意図でした。一種の貯金通帳です。
しかし、10銭切手として使っても良いですよ、ってことですが、そもそも郵便に切手として使うことが希少ってことになります。
さらに、その「全貼」となりますと、趣味人でないとしないかな、という観点かもしれません。
2018/11/23(金) 午前 10:18
> chat bleuさん
まだ、この切手のことは理解できていないです。
お財布に、100円玉が溜まっていくのが楽しいようです<((´∀`))ケラケラ
2018/11/23(金) 午前 10:19
こんにちは〜^^
厳封でお医者様宛となると、生死を分ける内容の文章が込められていたようにもイメージできますね。なかなか妄想をかきたてるアイテムとしても面白いですな☆
2018/11/23(金) 午前 10:40
> 半兵衛さん
宛名の方が医師かどうかは推測ですが、「机下」という表記がポイントだと思っています。
時代も時代(昭和21年)なので、郵便での交信という可能性はありますね。
2018/11/23(金) 午前 11:14
こんにちは(^^)/

切手預金があるんですね〜
結構古い封書ですね!
価値があるか分からないけど・・
nice(^_-)-☆
2018/11/23(金) 午後 0:28
こんにちは!
よく珍しい封書が2つ手に入りましたね。
双子ちゃんも喧嘩しなくてすみそうです。
郵趣家なら丁寧にあけるでしょうね。破るように開封されているので
おっしゃるように非郵趣家便と私も思います。
ナイス☆
2018/11/23(金) 午後 4:27
面白いものが良く手に入りましたね
2018/11/23(金) 午後 5:32
どちらで手に入れられたのか気になります。好いですね!ナイス!
2018/11/23(金) 午後 8:19
貯金切手と言うものを初めて知りました いろいろな趣味者が居られるのですね 古い手紙の切ってもっと大切にしておけばよかったと思いますよ
2018/11/23(金) 午後 8:41 [ iss*i*891 ]
お久しぶりです。
ブログ再開しましたので今後ともよろしくお願いいたします。
2018/11/23(金) 午後 9:33
北海道からこちらに御嫁入していましたか。
貯金関連で、ぜひほしいアイテムですね。
蒲ましい限りです。
2018/12/5(水) 午後 4:31 [ gif***** ]