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昇仙峡の下の駐車場から、歩いて仙娥滝に行くのは距離的に無理ということを、遅ればせながら理解して、地図を確認したら、いろいろなことを思い出してきました。
引き返して車に乗り、影絵の森美術館を目指しました。
は元々、入館を予定していたので、予め入場料割引のクーポン券を印刷してきておりました。
大人:700円→600円
小学生:400円→360円
になります。
藤城清治美術館と勘違いしそうなのですが、そちらは、那須高原にあります。
影絵の森美術館では今回、藤城清治、山下清、竹久夢二(企画)、葛飾北斎(企画)などの作品が展示でした。
以前、作品の写真撮影OKの銀座の教文館で開催された「光と影は幸せをよぶ」藤城清治影絵展
では、開催場所の事情でしょうがないところもあるのですが、驚くほど通路が狭かったのが印象的でした。
影絵の森美術館では、通路が広く取られており、作品をゆっくり見ることができます。なお、ここでの作品の撮影は禁止です。
入場券を販売している窓口の前にあった風景です。
今回の画像は、これくらいしか撮影しませんでした。
前回の訪問時は、もう少しごちゃごちゃと撮影してましたね<((´∀`))ケラケラ
昇仙峡の話題で是非、触れておきたいこと、それは昇仙峡の馬車が廃止になった、ということです<1つ前の記事でのコメントで、この情報を戴きました。
以前のこの馬車に関するCF-Bioの記事です。
(2016年11月の画像)
その馬車には思い出があり、乗ったこともあります。
(2016年11月の画像)
今回、昇仙峡を歩いてて、そう言えば、馬車と会わないね。馬車は、今頃どこなのかね?と思っていたんですよ。馬車が廃止になったとは、びっくりですし、残念です。
話しが横道にそれましたが、影絵の森美術館から歩いて、仙娥滝に向かうことにしました。
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