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影絵の森美術館から仙娥滝を目指す際、最初にこの橋を渡ります。
そして、滝の方を降りていくのですが、その道すがら、いろいろなお店やいろいろな信心のものがありました。
前回、仙娥滝に来た時は、もう夕方も遅かったので、お店も閉まり、とにかく滝を目指す、ということで周りが見えていなかったのですが、今回は、ゆっくりと対応しました。
大きな布袋さん。
100円の御賽銭で、3枚の紙に、3つの願い事を書いて、布袋さんに糊で貼り付けます。
願い事の札が、服のようになっていました。
その隣りには、蛙の神様です。水の有難味に対するお祀りでしょうか?
鈴にお願い事をして、そこに奉納する、というお宮がありました。
100円を御賽銭で入れます。そして、金か、銀の鈴を選びます。3人とも、銀の鈴を選びました。
金は仕事のお願い、銀は健康のお願いになります。選んだ鈴に、マジックで名前を書きました。お宮のどこかに、その鈴をつけます。皆さん、いろいろなところに置いてますね。
そして、水晶玉に触って願い事をするようになっておりました。
ピンクの翡翠です。ハート形になっており、それに触って、持ち上げて、願い事をできるようになってます。
結構、大きくて重いです☆彡 願い事をする前に持ち上げてみて、願い事をした後に、最初に持った時より軽く感じると、願いが叶うそうです
食べる水晶玉とありますが、水餅ですね。それを水晶玉に見立てるのは、この地の利点でしょう。昇仙峡は、水晶や翡翠の産地です。
お持ち帰り品を購入
双子たちはその場で食べるソフトクリームを購入。
季節感はなし<((´∀`))ケラケラ
そこからさらに下って、仙娥滝の見える風景になります。
すごく紅葉・黄葉しているって印象はなく、ワンスポットの黄葉との撮影にしました。
双子たちが来た証し!
2年前の同じ風景ですが、その際には、ワンポイントの紅葉でした。
多分、タイミングだと思いますが、風景は変わるものですね。
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