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山梨と言えば、ほうとうのイメージを持つのは観光客で、地元の方は蕎麦を食べるようです。
タイトルに、ほうとうの漢字変換ができない、と書きましたが、こんな漢字です。
ネットからコピペで漢字を取ってきました。
「餺飥」
昇仙峡の下の駐車場の近くで食事をすることにしました。
やはり、建物の様子、ルックスがお客のお店選択の決定権が強いようで、この辺りでは、ひとり勝ちの雰囲気のお店でした。
ただ、接客は良くなかったです。席数に対してフロアーの人数が少なく、お客が入ることにあぐらをかいている感じ。。。。。。
メニューを見て、双子たちは、天そばを注文で、CF-Bioは、ほうとうを注文。
赤味噌のほうとうで、少し意外なお味でした。麺の量も少なくて、不完全燃焼で終わりました。
双子たちの頼んだお蕎麦の方が美味しかったですね。
不完全燃焼の思いがあり、ほうとうの有名店、小作に行きました。
小さい子がいると、出足が早くなります。午後5時台。
かなり沢山のメニューがあり、ほうとうも、何を頼もうか。。。。というぐらい種類があります。トリ、ブタ、イノシシ、クマ、スッポンまで、揃ってました。
やはり、野菜のみではなく、お肉系が入る方が、美味しくなります。
「辛口ほうとう」というのがあり、ピリ辛かな? 辛みそかな?と興味を持って「豚肉辛口ほうとう」を頼みました。
正直、失敗。
これ、キムチ鍋なんですよ。。。。。。。
実際、キムチも入ってますし、ここでキムチ鍋?という思い。
双子たちの頼んだノーマルのほうとうの方が美味しいです。
2度もほうとうを食べて、不完全燃焼の昼食と夕食になりました。。。。。
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