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今年の夏の展覧会だったのですが、箱根のポーラ美術館所蔵の作品が、岡山にやってきて、撮影が可能な作品がありました。
モネとルノワールの作品は撮影OKで、ピカソの作品は撮影禁止でした。
それ以外の画家の作品もありましたが、すべて撮影OKだったと思います。
絵葉書や作品集の方が、きれいな画像のはずなのに、なぜ撮影OKだと嬉しくなるのか、自問自答してみました。それは、自身が撮影したことで、自分の物になった!という満足感が生まれるのかな、って思いました。
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と、その前に、双子の片割れから、サンタさん宛てのお手紙が提出されました。
今回は、自分の名前をちゃんと書いた!ということです。
この前のお手紙より、頼むプレゼントの数が増えてます。。。。。
中には、説明を受けないとわかないものもあるようで、もう自分の世界ができてきてましょうか。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 表題の展覧会の記事に戻ります。
この展覧会の主役でした。
ルノワール作「レースの帽子の少女」 「溶け合うようなやわらかなタッチ」というのは、ルノワールの作品をうまく称しています。
ルノワールらしい作品が並びます。
ルノワールに、こういう作品もあるんですね!
画材が風景画ということだけで、なるほど、タッチはルノワールらしいです。
そして、クロード・モネの作品
リアリズムのある風景画です。
この作品は、「散歩」
モネの別の有名な作品「散歩、日傘をさす女性」と、イメージやタッチはダブります!
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