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那須高原
以前から、那須高原にある藤城清治美術館に行きたいと思っておりました。また、「ラ・ビー クリスマス 2018」のイベントが、12月25日に藤城清治美術館で開催されることを知りました。そこで、予約を入れて参加することにしました。
前日の12月24日に、那須塩原の温泉宿に宿泊予約を入れて一大イベントにしました。
午後12時半からの開催ですので、昼食をとって、席の確保もあるので、少しでも早く美術館に着いた方が。。。。と思ってはいました。
藤城清治美術館の駐車場で、いきなり下の子が、ポーズをとっており、この日はなかなかご機嫌は良かったみたいです。
藤城清治美術館は、隣接しておりました。
クリスマス会の告知ポスターも貼られていました。
そこから結構、長いエントランスへの道が続きました。途中、小川のせせらぎも小さい橋で渡りました。自然の地形を、そのまま敷地にしてる感じです。
途中に、沢山のモニュメントがあり、ノリノリでしたね。
ということで、美術館のエントランスに到着。
上の子は、この日、淡々としておりました!
下の子は、そのままノリノリでした!
入場料を支払い、席の確保をしました。
最前列など、早い人はいつ頃、着いているんだろう。。。。。って感じです。
60席ほどあったでしょうか。CF-Bio家は、午後12時前には到着ですが、流石に皆さんの出足は早く、CF-Bio家は、そうですね、前から8列目ぐらいだったと思います。前の席から数えてみますと、40番目付近の椅子の位置でした。
チャペルイベントまでに、まだまだ時間がありますし、まずは美術館の作品をゆっくりと鑑賞しました。
撮影は禁止でした。大きな作品が、沢山、展示されておりました。こういう立地の利点は、作品展示のスペースをゆっくりとれる、ってことなんでしょう。
なるほど、という視点の作品がありました。印象的だったのは、「軍艦島」という作品ですかね。かなり緻密な構図でした。
そして、チャペルイベントに向かいました。その道中で、ケロヨンに出会いました。ケロヨン、少し世代は違うはずなのですが、なんか懐かしいものを感じます。
下の子の手をひいて、チャペルまで同行してくれました。
チャペルコンサートの始まり、サックス奏者の方、後でわかったのですが、ここのスタッフさんのようです。ピアノをひいた女性は、音楽の先生という紹介がありました。
サックスの音というのは、クリスマスの音楽にあいますね☆彡
サックス奏者の方が双子たちに声を掛けてくだったので、一緒に撮影させていただきました。右の下の子が来ているTシャツは、こちらの売店で購入したものです。上の子は、いらない!でした。
この後、美術館の方に再度、移動して、次のプログラムが始まります。
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