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藤城先生の生デッサンの後、プレゼント抽選会がはじまりました。藤城先生が、番号の書かれたボールを箱から取り出していき、プレゼント交換券に番号が書かれているので、その番号が呼ばれると”当たり”というかたちのようです。
始めての参加、正直、当たる気もしないし、戴ける物もよくわかっておりませんし。。。。。。と自問する中で(((´∀`))ケラケラ)、プレゼントがどんどん提供されています。
やはり、プレゼントの当たった方は、大喜びですね。作品DVDとか、いろいろなグッズが当たる人たちを見るのも楽しいです。でも、CF-Bio家は誰も当たりません<((´∀`))ケラケラ
どうも、後になるほど、プレゼントのグレードは上がっていくようです。
クリスマス会の始まる前の風景です。後でわかったのですが、イーゼルにのっかってる作品が、プレゼント抽選会で提供されていったんです。
いよいよ、藤城先生の大きな作品が出てきました。歓声が上がっています!
「アッシジの街並み」という作品で、作品の大きさが64×29 cmで、額装されたサイズはもう少し大きいです。
「53番」の声。
え!下の子が当たりました。びっくり!
小さい子が取りに行くので、フロアーの皆さんも温かく喜んで戴きました。
その戴いた作品です。落ち着いた風景です。
画像撮影で窓からの縦の光が入ってしまいました、すみません。自宅のイーゼルにのせています。
藤城先生のサイン
エディションナンバーは、何と「2番」!感動です。
そして、プレゼントの最後のようですが、「小人の楽団」という作品で75×47 cmのサイズです。かなり大きな作品を、館長さんが抱えています。
当選番号は、「55番」の声。
なんと、上の子が当たりました!!!!!!!!!!
上の子が当たった、という反応をすると、小さいのが当てたな、と思ったからでしょう、館長さんが、「作品が重いので、お母様もご一緒に取りに来てください」と声を掛けてくださいました。
額装されて、こんなサイズですから!
非常に繊細な作品で、細部にわたり楽しませてくれるデザインになっています。
自宅リビングの一番良いアングルで、作品用に補強しているフックに掛けました。
額装で1メートル弱の幅のサイズも、丁度の納まりです。まさにこの作品を掛けろ、というスペースでした<((´∀`))ケラケラ
作品の右下には藤城先生のサイン、左下には小人のエンボスがありました。
今回、始めての参加で、ひと目、藤城先生にお会いしたいと参加しました。
まさか、こんな大きな作品が2つも当たってしまって。。。。。。有難いのと、恐縮なのと。。。。。 作品のサイズから、価値を推測しますと、「アッシジの街並み」が30万円、「小人の楽団」が50万円ぐらいではないかと思います。
(勝手な評価額、もし違っていればご指摘ください)
藤城先生、ありがとうございました!
大切にします。作品を楽しませていただきます☆彡
藤城先生の素晴らしい作品を当ててくれたお二人さん☆彡
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