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この看板の下で、予約時間になって蛇行の列をつくって待ちます。それから、30分以内には中に入れてもらえる、という感じでした。
ネット予約で、メールにQRコードが送られてきました。入場後は、そのQRコードが、こんなになってました。下の画像には、少し情報の消去があります。
事前情報なしで行ったので、驚いたのは、靴を脱ぐ、中のロッカーの場所で靴下を脱ぐ、裸足で中を進み、スカートの場合、気になるようであれば、ホットパンツを貸してくれる、という感じです。
いきなり、斜面を、ぬるま湯が流れてきました。足湯という感じより、もう少しぬるいし、自分たちは上に上に歩きます。
ホントに水が流れていました。
そこで行き止まりになるので、左に曲がると、明るくなってて、脚を服タオルをくれます。そこで、双子たちが、「流れる水の中を歩くことで、足を洗っていたんだ!」と言ったんですが、なるほど!と思いました<((´∀`))ケラケラ
基本的に中は暗く、通路もこんな感じです。
画像の撮影をしなかったのですが、大きな布の下に粒々の素材を置いてて、そこで寝っ転がると、どんどん沈んでいく、という企画がありました。
アリジゴクになった気分でした<((´∀`))ケラケラ
そして、次の企画です。天井を含めて空間は広いように感じますが、四方を鏡で覆ってて、広く見せていました。
画像の上の黒いのは、天井に写った人です。照明は、暗くなったり、明るくなったり、いろいろな色が使われたり、です。
このアングルには、双子たちしかいないのに、こんなに見えます。鏡の効果です。
ここは、驚くというか、ピンチです。
大人の膝下まで水があります。小さい子は抱っこになります。うちの子たちは、ギリギリOKだったのに、後では1名、抱っこになりました。
人も多いし自分が歩いて波打つと、折り曲げてたくし上げているズボンが濡れます。
映像で、鯉が泳いでいます。画像では、シャッター速度の関係で、あまり上手く撮れません。肉眼でも、投影だな、って感じですが、ビデオで録画すると、本物が泳いでいるような感じでした。
気づかないで帰る人もいるかもしれませんが、小さい部屋で、動画が映写されていました。椅子があって、数名なら座ることができます。
ここでも、水から出る際に、足拭きの新しいタオルを貸してくれました。
バルーンの部屋です。意図がよくわかりませんでした。。。。。。
色が変わります。
ここが、最後です。
プラネタリウムのような感じで、映写は動く草花や鳥などです。床が鏡ばりで、皆さん、寝っ転がって上を見ました。やはり、シャッター速度の関係で、画像は上手く撮れません。
この通路で、出口に向かいます。
見学は、一方通行ですが、各所でどれくらいの時間を居てもいいようになっています。ただ、そこまで何時間も長く居られるものではないです<((´∀`))ケラケラ
チーム・ラボを後にして、台場に向かいました。豊洲と言えば、豊洲市場ですが、日曜日・祝日は、完全なお休みです。この辺の道路もガラガラ!
そして、レインボーブリッジの見える台場に到着です。
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