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山口県にある山口大学
学内にビオトープがあって、ホタルが飛ぶようです。
山口大学への最寄り駅は、JR湯田温泉駅で、そこから徒歩で2キロ弱だったと思います。その途中で見かけた風景。
カラーのマンホールの蓋は見つけられなかったのですが、親子蓋がありました。
山口では、七夕が有名なんでしょうか?
上の「七夕ちょうちん」の画像がよくわかるように、親子蓋ではないものをアップしておきます。
YAMAGUCHIと、アルファベット表示なんですね。
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マンホールの蓋(デザイン)
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カラーのマンホールの蓋です。「奈良・なら」の文字はないようです。
新薬師寺から、JR奈良駅行きの定期バスの最寄りのバス停に向かう道すがら、数十メートルの間に、この蓋が10以上は設置されていました。
その様子は、ドローンでないと撮影できないな(笑)という感じですが、なかなかのものでした。
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砂丘会館のことは、昨日、ご紹介しましたが、その建物にはお土産物売り場もあり、その前に、顔出しパネルが設置されていました。
ジオパークに入った時、鳥取砂丘に棲む生き物や植物の紹介がありました。その中に、”アリジゴク”もいました。何処にいるんでしょうね? イメージとしては、砂丘の周辺の木の根元辺りなんでしょうか? 砂丘の真ん中では、雨や雪も降りますし、苛酷ですよね。。。。
ということで、顔出しパネル
アリジゴクはモチーフで、双子が入れ替わったのですが、顔を隠すと、同じ画像<((´∀`))ケラケラ
この顔出しパネル、大人には難点があります。顔を出す位置が、かなり低いんですよ。子供でも少ししゃがみ込む高さです。大人はしないでね!なのか、苦労してやった思い出にしてください!なのか<((´∀`))ケラケラ
このパネルの前に、マンホールの蓋が! 視線はいろいろなところを見ないといけないです<((´∀`))ケラケラ
鳥取砂丘もデザインにあるようですが、この植物は何でしょう? そして「ふくべ」、この辺りの地名なんですかね?
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湯郷では、鷺がシンボルのようです。湯郷鷺温泉館は、その鷺の漢字も用いて命名されています。
上のマンホールのあるところから徒歩圏内に、大谷川が流れています。
これは、「昨年の風景」です。今年は、少し時期が遅れるのですが、双子たちに、このホタルの乱舞を見せたいと思います。
昨年の記事のブログです↑
ほんと、感動でした☆彡
今年見に行く時、ホタルの数はどうかな……
地元観光協会のHP:
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菅原神社の鳥居の下で、
そこで、笠岡市のマンホールカードをネット検索しますと、カブトガニ博物館で配布とのこと。
カブトガニは好きで、このブログでも何度か記事にしました。
また、笠岡のカブトガニ博物館
には行ったことがあったんです。館内の撮影はOKでした。
でも、その時は、マンホールカードの配布のこと、知りませんでした。。。。。
今回は、館内には入場せず、マンホールカードだけをもらいました。
その際に、アンケートに答えて、観光案内をもらいました。その小冊子の中に、1枚の紙が挟み込まれており、カラー版が1枚だけ、JR笠岡駅の前に設置の告知。
これは行かなければ、とカーナビをセット。
見つけました。
マンホールカードとの記念のショットです☆彡
旅を、いろいろなかたちで楽しんでみます♡
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