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直島

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作品のタイトル”宇野のチヌ”
チヌというのは、クロダイの別名で、このあたりでは、クロダイと言うよりチヌという言い方の方が一般に用いられているようです。
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リファレンスありですが、かなり大きいです。
直島の記事を終えましたが、朝、直島行きのフェリーの待ち時間で、こちらまできました。乗り場から、ここまでは数百メートルは離れた位置にあります。

尾ひれのインパクトもなかなかです。
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岡山の宇野港と直島の宮浦港を、フェリーがつないでいます。
これは、瀬戸内芸術祭のアート作品の一つになります。すべて漂流物で作っています。
双子たちが、「あれを撮影しろ!」とは、ピカチュウです。
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画像の左後ろのコチヌが、後から作られました。
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コチヌの方です。
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こちらは、滑り台になってます。
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滑り終えた側のアングルです。
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やはり、ピカチュウのチェックが入りました。。。。。
「ピカチュウは撮影しておくように」と言われ、笑いました。
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子供の目、恐るべし☆彡
ネット画像で、直島アート作品を見た時、え、こんなものがあったんだ!というのを繰り返してました。
そして、今回で4回目の直島訪問!
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こういう街中のアートをチェックしました。
この手の作品は、他の記事でも画像を紹介できたと思います。

直島のマンホールの蓋
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宮浦港にフェリーが着きますと、ベネッセ関係もあって、そのほとんどの観光客は向かって右に向かうはずです。
例えば、直島銭湯や宮ノ浦郵便局は、向かって左にあります。
そこから、さらに奥の方まで行く観光客はあまりいないと思いますが、行ってみました。
夜に見たかったのですが、
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すごい量の光源のデコレイトでした。建築業者さんのようでした。

そのさらに向こうに行くと、海にどん着きとなりました。
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そこに、
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沢山のオブジェが並んでました。

このバスは、定期バスですので普通に見かけます。
ただ、運転手もいなくて、安全な状態で一緒の撮影は今までできておりませんでした。これは、つつじ荘で宮浦港行きの出発時間待ちをしているタイミングでした☆彡
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赤かぼちゃのある場所でのイルミです。
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帰りのフェリーからの赤かぼちゃ
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今回の直島の旅の最大の収穫は、赤かぼちゃでの薄明光線(天使の梯子、光芒)でした。
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昨日のパヴィリオンの中でのポスターの手の部分、撮影の画像で可能な限り拡大してみました。
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どうでしょう?
パイプ(骨格)に、ぶら下がっているのか、ジャンプをして空中の手の画像なのでしょうか?
直島のアート作品は、美術館内、そして屋外と沢山ございますが、CF-Bioの一番のお気に入りは、
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直島パヴィリオンです。
海や島と言えば、夏。夏は陽が長いです。それはそれで良いことなんですが、この風景は、暗くならないと楽しめません。夏に暗くなるのを待つと、遅くなったり、フェリーの最終便なども気になるわけですが、冬の時期は早い時間にこの風景を楽しめます。
その季節ごとに楽しみやメリットを見出すのも、旅ですかね☆彡

明るい時には、
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この作品は、フェリーの中のポスターでも使用されておりました。
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この作品の素晴らしいのは、
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中に入れるんです。

イルミのあった時期ならではの風景
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フェリーから撮影しました☆彡
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帰りのフェリーの中で気づいたポスターですが、え、ぶら下がっていいの?
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ポスターなので公式でしょうし、誰でもやって良いってことですよね。。。。。。

直島パヴィリオンの中での双子たちのお気に入り画像です。
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昨年、GWの時に撮影☆彡
つつじ荘の近くで車を停め、つつじ荘の前を通り過ぎ、足の短い鳥居、黄色いかぼちゃの向こうに広場があります。
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ここから黄色いかぼちゃはこのように見えます。ベンチは同じものです。
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この場所は、以前、逆の方向から眺めたところなんです。

2017年のゴールデンウィークに、この波止から見た黄色いかぼちゃです。
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つまり、この辺は、湾のようになっている場所です。

前回は、反対方向から見ました
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ので、この広場を散策してませんでした。かなりの望遠で、ギリギリでの撮影でした。

今回は、こちらの方を散策です。
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連れてきた空き缶アートと一緒に写ってもらいました。
この作品は、反対方向にある波止場からは見えないアングルにロケーションしています。ネットでこの作品のことを見てはいたのですが、どこにあるんだろう?と思ってた物なんです。

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こんな演出ができるようになりました<((´∀`))ケラケラ
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何が書かれているのかは???

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この付近では、これでひと通りだと思います。

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大きな作品

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この建物も、作品のようです。
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フランス人から、フランス語で、「双子ちゃんなので、この中に並んだところを撮影させてほしい」というものでした。
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多分、こんな画像を撮影したんだと思います<((´∀`))ケラケラ

ここには、こんなせせらぎがありました。
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ここをあとにするとき、一人の女性が記念撮影をしておりました。随分と寒い日だったのに、素足か、ストッキングの様相でした☆彡
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このごみ箱アート作品
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デカいです☆彡
直島の屋外のアート作品は、海岸沿いにあるのが殆どなのですが、この作品は、海が見えない場所にポツンと置かれています。
巡回バスやベネッセのシャトルバスが通らない道なので、知らないと探せない道になります。が、知っていれば、地中美術館から宮之浦港に向かうショートカットの道になるので、徒歩や自転車で地図を持っていれば、普通にわかる道だと思います。

以前の記事で、地図を載せてました。
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(CF-Bio一部改稿)

前回か見に来ていたのですが、その作者や作品の告知板を撮影してませんでした。
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三島喜美代さんの「もうひとつの再生」という作品ですね。
リサイクル芸術とのことで、リサイクルで生活用品を作ることがあると思いますが、リサイクルで芸術作品を作ったので、「もうひとつの再生」なんでしょう。

高さ4メートル50センチ、直径が3メートル50センチなので、かなりの存在感です。
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中のゴミは、セラミックか、なにか、風化しないような素材でできてます。
双子の片割れ方、車から降りてきてくれませんでした。

直島観光は、車があるのとないのでは、かなり行動時間に差が出ます。
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バスは時間待ち、歩くと結構、歩く時間を要します。大人なら普通に頑張れば歩けますが、小さい子供がいると歩くだけの行動は大変だと思います。
バスに乗る旅、歩く旅、どこに楽しみを置くかを考えて、直島の旅を計画するのが良いと思います。

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