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今年のお正月明け、尾道の持光寺で、双子たちが頑張って、にぎり佛をつくりました。
粘土を、ぎょっと握りしめるときに、願いを込めます。それで、くびれができるので、頭と胴体ができます。
そのにぎり佛が焼かれて、届きました。
無事に届きました。嬉しい☆彡
裏面には、「尾道」と「持光寺」の刻印です。
この瞬間は今しかないので、にぎり佛との記念撮影もやっておきます。
これは、サンリオのポイントを貯めて戴いたノベルティグッズなんですよ。いつまでここにあるかわかりませんが、画像に残しておけば、物がなくなっても、掛ける物を差し替えても、この画像を見れば、思い出しますでしょう☆彡
少し余談
ヤフブロの人気度の★を意識している人、もういないと思います。と言いますのが、その評価基準がよくわからない、何年たっても☆が増えないので、もういいや!ってことですよね。
だけど、不思議と毎日見ているブログなので、★が増えると気づくものです。
今まで、★★★(☆3つ)だったのですが、★★★☆(☆が3.5)になってました。あらら、ですね<((´∀`))ケラケラ
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尾道
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尾道と言えば、細道です。旅番組で、坂道に沢山の細道が残っているのは、戦災にあわなかったから、とコメントしてました。
そして、猫
並んで、他の観光客と一緒に撮影しました。ここは、右の掛け物の文字から
光明寺です。前回の参拝時に、ここでは御朱印を戴きました。
前回の参拝の日は、青空でした<((´∀`))ケラケラ
場所ごとに紹介した記事での同じタイミングの撮影ですが、違う猫の画像を並べてみました。 猫の細道にあった店内での日向ぼっこ
猫のいる風景は、もっと真面目に撮影すれば、たくさん撮れると思います。お天気の良い日に、猫だけの撮影でここに行くのも、またオツなものかな、って思いました。
爆笑の田中さん!如何でしょうか<((´∀`))ケラケラ
地元の制服を着た女子高生・女子中学生が、猫の撮影をしに来ているのは印象的でした。
そして、こんな猫もいました☆彡
今回の尾道の旅では、尾道市長にお会いして少しお話しし、名刺交換をしました。
(先方は、公務でお会いしたわけではございませんので、ここに載せました)
そして、車で移動。
下記の画像、もう尾道ではございません。
尾道から別の場所に移動する際のドライブインです。
Betty Smithに会いました。
懐かしい友達に会った気分になりました☆彡
【Jeans Museum: Betty Smith in 倉敷(水島)】
尾道、良いですね、また来ます! |

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尾道の坂の小路を歩いて散策中、気になるお店がありました。
「花ねこ 猫の置物」とあります。入ってみましょう☆彡
店内の撮影は、禁止でした。
店内に入ると、とにかく、猫の明るい作品がたくさん並んでいます。 購入した作品ですが、軽い粘土のような素材で出来ていました。
購入した2つの作品を、自宅にて撮影
双子の片割れ、ラーメンに反応して、右のを購入☆彡
作家さんが、ご自身で販売しているようでした。かなりクオリティが高いと思います。
お値段ですが。。。。。1体ですと、1000円台(2000円まで)。
サイズは、
そして、昨日、紹介のブローチも、この画像に一緒に写り込ませています。
背中側
底
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にぎり佛の持光寺のすぐ近くに、
ここが、お店の入口ではなく、ここが路地なんです。
その小路の右側に1つの入口があって、その中で、2つの店舗がある、って感じでした。
双子たちは、その扉を通り過ぎて、
これは、そのお店の方が飼っているニワトリで、毎日、このお店に連れてきたり、自宅に連れて帰ったりしているそうです。
お店の中には数名のお客さんがいますが、3畳ほどの狭いスペースです。
手作り作品のお店みたいですね。安い!と気になり物がありました。
3つ買ったのですが、2つが800円、もう1つが1500円ぐらいだったと思います。
その後、3人で、これらを胸に付けて、この日は観光しました。
普通にあると入り難そうなお店ですが、歩いて散策になる尾道ならではのお店の造りです。
帰りに、ふと気づきました。扉の前の小路に、猫の足跡がデザインされておりました!
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VISAカードの6885ポイントを、nanacoカードに移行しました。今までこういう作業をせずに消えたポイントもあったと思います。
その会社のシステムは、1000ポイントからの対応で、そのあとは500ポイントごとに移行できました。上のポイントですと、6500ポイント、つまり6500円分がnanacoに、そして385ポイントが残って、次回、1000ポイントにして対応、ということ、理解できました。
今頃気づいているわけですが、こういうポイントに加算されるなら、電気代などもVISA払いにしようかな(=VISAを経由するだけの理解?)と思ってます。
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千光寺から降りてきますと、看板に「猫の細道」がありました。
”このような”場所があるのはわかってましたは、実は微妙な記憶違いで、CF-Bioは「猫の小路(もしくは小径)」だと思ってたんです。
その理由は、以前、京都で訪れた「ねねの小径」と混同していたんでしょうね。
結構、沢山のお店が並んでいるんですよ。
ここから、手作り感満載のエリアに入り込んでいきます。。。。。
これ、双子たち、積極的でした。
左下にも、顔を出す穴があります。この穴から、大人が顔を出すのは無理なんです。寝っ転がれば?ですが、そうすると、身体が写り込むと思います。
完全に、子供目線で造られているな、と微笑ましかったです☆彡
取り敢えず、うちの子も見逃しませんよね<((´∀`))ケラケラ
おい、靴が写り込んでないかい?と、気になりました<((´∀`))ケラケラ
この店内で、猫が寛いでいました。
この猫は、クオリティが高いと思います。
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