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プロローグ

2009年3月、思えば今回の南の島行きはここがスタートでした。
このときはまだ「候補者」であり、今現在一緒に生活している人達の多くとは、初顔合わせでした。

そしてその3ヶ月半後の2009年6月、ここでは「候補者」ではなく、南の島に来ることが正式決定した立場で、同じメンバーと再会しました。

やるべきことが明らかになるに従い、不安とプレッシャーも重くのしかかってきたことを覚えています。

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こういう大仕事って、普通の人には経験できないですから。
我々には、計り知れない重圧がかかっているのでしょうね。

2010/4/1(木) 午前 0:22 [ ネクスト ]

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ネクストさん、
重圧は確かに大きいのですが、皆さんがそれぞれの仕事で感じている重圧と大きく変わらないと思います。
ただ、普段の職場を離れて、違う場所で違う仕事をする事と、それ以外に役職みたいなものがプラスされて、プレッシャーを感じてしまう部分はありますね。
でも、一旦その中に入ってしまうと、重圧感は薄れてしまいます。
麻痺なのかな?

2010/4/1(木) 午前 7:12 sinji0414

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日本選抜隊ですから、現地に行けばもう代わりは居ない・・・
限られた期間の中で全員が責を持って任務を全うする。
ということが大きそうですね。

中に入ってはチームワークでしょうか。
回想楽しみにしております。(^^

2010/4/1(木) 午後 2:50 TOM

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TOMさん、
「代わりが居ない」「期間が限られている」うまくポイントを押さえてられますね。
ここでの仕事は本当の「代わり」は居なくても、誰かの代わりに仕事をする/してもらうことも多いので、日本で感じる「対お客様」的なプレッシャーがあまりないのは救いですね。

2010/4/4(日) 午後 3:49 sinji0414


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