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おはようございます!
いやぁ〜寒いねぇ〜。
でも寒いけど嫌いじゃないよ。
だって熊ジャン着れるからさぁ〜。
当時のカタログにはスポーツジャケットと記載されてたみたいですね。
スポーツと書いてはあるけど、今だとブルゾン程度の扱いでしょうか。
そう考えるとムートンファーをビッシリ貼りつけるなんて当時は衣類は贅沢な作りですね。
こんなダンディーな大人になりたい。
さて俺ごときの熊ジャン。
手にしてみて気付く事があるんですね。
ネットだと決して気付かなかったので、何でもそうですがリアルな世界での経験が大事です。
今まで熊ジャンって、革ジャンにファーを張りつけたものだと思ってました。
要はファーの裏にも革があって、剥がすと1枚の革ジャンになってるものだと。
でも実際はファーの裏には革がなく、そのまま裏地になってるんですね。
革ジャン特有の革が馴染むまで固い事もなく、着始めから超動きやすい!
又、ヴィンテージだと恐らくもっと厚い革を使用してるんだろうけど、これはかなり薄い馬革を使ってるので腕も動きやすく、非常に着やすい革ジャンなので重宝間違いないです。
襟のファーで首元が暖かいので、寒さも1段階緩く感じます。
これを革がひび割れ、ファーが黒ずむまで着込みたい。
熊ジャン愛して止まない。
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熊ジャン
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着こんでアジが出るまで着たいですよね〜
う〜んいいものはいいですよね〜
うらやましいです^^
2016/12/1(木) 午前 8:43 [ taka0105 ]
> taka0105さん
ボロボロになるまで着込みたいです。
これから更に馴染んで体にフィットすると思うと楽しみで仕方ありません!
でも。。。他の革ジャンを着る時間がないのが悲しいです。
2016/12/1(木) 午前 9:13 [ DOKU ]