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1933年物

前回に引き続き、鍵ジャラジャラ部パート②です。

前回はドライバーセットを鍵に追加した訳ですが、逆サイドが今度は寂しくなります。

そこで今回はアンティークの鍵を付けて、雰囲気を上げていきましょうー。

って事で、アンティークの鍵は世の中にたくさんある訳ですが、以前から気になってた鍵を本気で探し出したらあっさり出所がわかった。

ネット様様ですね。

でそのカギがこちら。

1933年に開催された「シカゴワールドフェアー」のノベルティの鍵です。

シカゴワールドフェアー物はポスター等コレクションアイテムとして確立されていて人気も高いです。

ですのでコンディションが良い物は、小さい鍵でもそれなりのお値段がします。

で、この鍵で1番に目が行くのが、鍵の部分に彫られたパビリオンの建物。

発想が粋です。

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そして1番の魅力がここではないでしょうか?

クローバーにホースシューのラッキーチャーム。

それに「Keep me for Good luck」

粋ですね。

もし日本のメーカーなら絶対複製されない鍵とか、鍵山が削れないとか品質をアピールする所ですが、アメリカ人は遊び心とお洒落が効いてますね。

そういう粋な大人でありたいです。

イメージ 2

そう言えばストップライトのアクセサリーにも付いてたね。

いつも発見するのが遅いんだなぁー自分は。

そんだけセンスが遅れてるって事だけど。

イメージ 3

鍵の束に付けてみたよ。

ほれ!雰囲気マシマシでしょ。

自分なりの鍵ジャラジャラポイントはプラスチックなどがついた鍵は付けないって事!

金属だけの方が絶対カッコいいでしょ。

イメージ 4
今は自分が付けて、子供が小学生になったら共稼ぎなので家の鍵を持つ事になると思うけど、その時に付けてあげようかなぁーなんて。

大きくなってこの意味を知れば面白いかなぁーなんてね。

そういう粋な大人になっても欲しいし。

イメージ 5


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