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今年の夏に、セカストで掘りだしたフローホイーラーズのシャンブレーシャツ。
激安だったにも関わらず、糊の効いた新品!
これをただ着るのは勿体無い。
糊が効いてるなら、あれをやらなきゃ駄目でしょ。
そうそう、あれです!
リジットの状態から穿き込む?いや着込む、生穿きではなく生着となるんでしょうか?
とにかく皺の定着と激しい色落ちの為に、洗濯せずに頑張って着込んでみましょう〜的な。
すっかり夏が遠ざかった今!
そう今からが絶好の着込みの季節。
汗は生地の大敵。ジーンズみたく厚さがあるならまだしも、シャンブレーの薄い素材は優しく着込まないと、すぐに逝ってしまいそうで怖いです。
会社の人間で気づいてる人はいないと思いますが、着込み始めて今日で2日経過です。
幸い僕の会社は作業着を着用で、しかもツナギなので僕がイメージしてる色落ちには環境的に最適です。
イメージはアメリカ南部で綿花を収穫してる農夫。
オーバーオールの中にシャンブレーを着込む感じ。
パンツの中にシャツを入れないので、変な皺の定着もなく、イメージ通りの皺加減になると思います。
袖をジージャンの色落ちみたく、キッチリとした髭を出したいですねぇ〜。
体のねじれによる、身頃の皺も大胆に作りたいなぁ〜。
ボタンは木製だから、こちらも経年変化の期待は大ですね。
黒ずんでいくんでしょうか?楽しみです。
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2013年10月02日
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