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久しぶりの王道ブログ、アメカジです。
10年くらい前に、約1年半くらい穿き続けたシュガーケーンの1966です。
ワンウォッシュを購入後、2か月に1回の割合で洗濯。
洗濯回数は合計8回くらいかと。
根性穿きをしてなく、サイズ感もゆとりを持って穿いていたので、激しい当たりはありません。
色落ちもは爽やかなブルーって感じで、66時代の雰囲気を上手く再現してる生地かと思います。
これを購入した当時はレプリカがこの値段で!って驚きましたが、色落ちは値段の割ではなく、秀逸な出来かと思いま
す。
値段が高く品が悪いって事ありますが、値段が安く品が良い逆転現象は、そうある事ではないですね。
生地のアップ。
シュガーケーンのジーンズってどれ穿いても、耳のボコボコした当たりがでますね。
生地は激しい縦落ちでも点落ちでもなく、当時の生地の雰囲気が出てます。
1947になると、染めが濃く、縦落ちも太く多い生地になってました。
ゆったりで穿いていたので激しい髭はありませんが、ただ日常を意識せずに穿いてた感じがして、これはこれで気にいってます。
ワンウォッシュを購入したんですが、コインポケットの皺は始めから。
ハチの巣は無い・・・・・・。
まぁ〜いつもの事です。
バイクに車にで座ってばかりなんで、お尻の色落ちはいつも早い。
ポケットにも色んな物入れるし、家にいる時は横になってる事が多く、左のポケットの色落ちが早いのもいつもの事。
今ではもう採用されてませんが、シュガーケーンと言えばこのステッチ。
紙パッチの雰囲気出てます。
ボコボコのパッカリングも懐かしい〜。
最近ヘビーオンスしか穿いてないからね。
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2013年11月20日
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