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気づけばあっと言う間に2か月経過してます。
2月中盤は-20℃オーバーが続き、さすがにレザーでは無理です。
凍死してしまいそうな寒さだったよ。
よって実質1カ月半、しかも通勤とか買い物の時しか着用してません。
ですが!革の表面の光沢は着れば着るほど増すばかり。
ほらっ!光沢出てるでしょ!?
購入当初のマットな質感の革が嘘のようです。
※基本前回のブログを読み返さないので、同じ事言ってる率は高いですが、そこは流して下さい。
始めこそ堅さがありましたが、最近ではかなり柔らかくなってます。
しかし革自体が非常に厚いんで、なんて言えばいいんだろう・・・モコモコでもないし、モサッ?でもないし。
ん〜ん難しいなぁ〜。
鹿革を思いっきり厚くしたような感じかな?
表面処理してない素革だから、そのように感じるかもしれませんが。
ポケット周辺は相変わらずの超シボシボ。
ここはもうこれ以上変化しないだろうなぁ〜。
拡大すると、型押しの革のような大胆で豪快なシボ。
馬革はもっと繊細なシボだけだと思ってましたが違うんですね。
もしくは体重の増減が超激しい個体だったのかな?
腕は前回より更に良い感じに洗濯板状になってきてると思います。
表面ツルツル、皺の中がマットな感じのコントラストがタマラン。
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