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連日の30℃越えの天気は去ってしまったけど、25℃くらいでも十分僕は暑いよ。
買ったはいいけど、暑さで全く出番がLee 101LJ
このモデルはオーガニックコットンを使用してるんだけど、何故それを使用してるかイマイチ理解してなかったから調べてみた。
以下のコピペ参照
◇オーガニック・コットンを選択した理由
アメリカで殺虫剤が開発されたのは1940年代のことです。この殺虫剤も現在使用されているものに比べ、毒性が強いものではなかった。また現在、綿の収穫率を高める為に使用されている枯葉剤は1961年に開発されており、この枯葉剤がベトナム戦争に使用され、その後ダイオキシン濃度を下げたものが農産物栽培に使用された。この枯葉剤を開発したモンサント社は綿の種子の販売をしている会社で、1990年代以降さかんに遺伝子組み換え綿の開発、販売を進めている。以上のことから1940年〜50年代のアメリカで生産されたデニムに使用された綿は現在のものの様な薬剤の大量散布を受けてなく、綿自体がダメージを受けていないことが推測される。当時と同じアプランド種の綿花ではあるが、わずかな品種の違いや紡績工程に向かう前のジン工程など現在とは違うコンディションもあるが、当時のデニムの雰囲気を出すためにはオーガニックコットンを選択することが最善策であると考える。
だそうです。
なるほど、これで心の中のモヤモヤが解決したわぁ〜。
さて話は変わり、目標を失った人間は駄目だね。
下の2本、WEST RIDE21oz とサムライ17oz。
どちらもまぁ〜まぁ〜いい色になったし、これkらはゆっくりコタコタになるまで、じっくり付き合おう〜なんて思ってます。
21ozはバイクと真夏以外用。
17ozは真夏の暑い時に穿こうと考えていたけど、もういい感じの色になってると思ったら、頑張って穿かなくてもいいんじゃないって?って悪魔の囁き。
意志の弱い僕はあっさり生地の薄いウォバシュに鞍替えです。。。。。
いい訳じゃないんですか、超〜快適ですわぁ〜!!!
僕じゃなく、快適なウォバッシュが悪いんではと責任逃れ。
21から17ozに穿き替えた時も、生地が薄くて快適って思いましたが、これは更にヤバい!
動きやすいし、さらさらしてるし、ストレスフリー。
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2014年06月12日
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