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おはようございます!
本日は昨日の続きで細部のパーツ観察です。
まずは腹コの革パッチ。
気づけば毛が無くなってます。
仕方ありません。 わずかに毛穴みたいのは残るので焼印とは区別できるので気になりません。
ブランドネームまで見えなくなってしまわなければ問題無しとしましょう〜。
労働着としてのジーンズ、まして生穿きなんで細かい事は気にしてられません。
トップボタンは汗で錆が出始めてます。
冷静に考えればずっと肌に触れていて、汗によっての錆で汚いんですが、僕には愛おしいです錆です。
ともに過ぎした、あの暑い夏を思い出します。
抜き打ちのリベットではなく、UFO型のリベットは上の塗装が剥がれる。
実に味わい深い。
いったい何万回擦れると塗装が剥がれるんだろうか?
さらに出てきたカッパーが黒ずんだりすると更に愛おしくなってしまう。
革パッチは定期的にオイルアップしてるんですが、表面が剥がれてきます。
クロームなのかアニリンなのか分かりませんが、表面はテカテカに輝いてます。
ボロボロになるまで穿き込んで、革パッチが取れた後の濃紺の生地と薄くなった色とのコントラストを見てみたい。
ラングラーを穿いてるカウボーイのポケットみたいな。
想像しただけで涎が垂れるよ。
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