息子の感性が爆発した。
ランダムに貼り付けてるように見えるけど、シール同士の間隔や微妙な高さの調整など息子拘りの貼り付け。
多分彼の頭の中では、シールの初めから最後尾まで壮大なストーリーがあるんだと思う。
人生の一生や浮き沈み、喜怒哀楽を動物の感覚で捕え、表現してるのかもしれない。
最後の2枚は後ろ向きの熊さんだから、生き物の終焉を表してるのかな?
後ろのシールの列が上がり気味で貼り付けてるから、やはり人生は後半戦が盛り上がる事を示唆してるのだろうか?
このままにしておくとテーブルの塗装が剥がれそうだけど、可愛らしいから暫くはそのままにしておこう。
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