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圧巻の19スカル。
数時間首に巻いてましたが、翌朝はキッチリ首が筋肉痛です。
最近ではなんでも人間が快適になれるよう物が作られてます。
そんな流れとは180度逆行してますが、「合わなければ付けなくていいと」と付ける人を選ばれてるようであり、軟な人間を拒絶してるように感じます。
バイクもそうですが、サスが無くて腰が痛いなら鍛えればいいし、首が筋肉痛になるなら、ならないまで着用して筋肉を付ければ良い話です。
人間に迎合する事によりデザインがダサくなるくらいなら、僕は自分を変化させてクールな物を身に纏いたい。
しかし何なんだろうこの重厚な雰囲気。
アンティークな雰囲気もあるし、オイルの匂いが漂ってきそうでもあり、他のアクセサリーの追随を寄せ付けない圧倒的なオーラ。
クロムハーツやガボールは数カ月も待てば必ず手に入りますが、ストップライトは本当巡り合わせです。
欲しいと思っても買えないし、一人のアーティストが作ってるので少しずつ仕様が違っていて自分だけのアクセサリーとなり所有欲を満たしてくれる。
オーダーして出来上がりを待ってるまでは長い時間と感じますが、出来てしまえばそれもいい思い出です。
さて細部を見てみますか!
サンダートップの目には石が入ってます。
本当は金をオーダーしたのですが、他にも金を使っててバランスが悪いと言う事で石になりました。
そういえばこの石の事を聞き忘れた。
アメリカの銀貨をクロスに刻んだ荒々しさ。
銀貨には In god We trust.
私たちの真実は神のみぞ知るってとこでしょうか。
18金のサンダー部の刻印には18Kとフリーメーソンの目。
フリーメーソンの目で有名ですが、正式はプロビデンスの目です。
神の第3の目ですね。
この目をモチーフに刺青を考えていた所にこの刻印です。
これも必然だったんですね。
大きめの金のメタルにはサンダーとバイクの刻印。
ハーレーに乗って20周年の記念にはドンピシャの刻印です。
裏にもプロビデンスの目の刻印とTT.
TTは高山 隆の刻印かな?
Tバーの両サイドにも贅沢に金。
丸カンには金のメダルとビッチリの刻印。
骨骨の刻印にTOKYOとJAPANの刻印。
まさしく一生物となる最強のネックレスです。
DOKU家の家宝にさせて頂きます。
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