|
さてさて、先日購入した元東旭川Aコープオリジナルのジンギスカンです。
いかにも的な、昔からあるようなデザインに共感できます。
現在は外部の業者が作ってますが、当時はどうだったんでしょうね?
Aコープの店内の精肉部門で作られていたんでしょうか?
それとも元々こちらの業者が作っていたのか、Aコープを辞めた方が秘伝のレシピ共々移籍してきたのでしょうか?
しかし、店舗が無くなってもジンギスカンだけ残るって事は、やはりそれだけ美味しいって事でしょうね。
まずは焼く準備です。
〆のうどんをボールに入れます。
その上にジンギスカンを置けば、うどんにタレが絡み焼く時にほぐしやすいし、味も適度に付く優れ技です。
これ発明した人に表彰状をあげたい(裸電球風に)
ホットプレートの温度は170℃くらい。
そこは先輩の格言を守ります。
以下参照願います。
本日の格言!!
温度とタレの量で焼き方を調整するべし 味付けジンギスカンには地域の良さがある。 です。
王道の蒸し焼きスタイル。
これぞ北海道ジンギスカンのトラディショナルなスタイル。
水気が出てきてしまいました。。。。。。
失敗です。
急遽うどんを投入して水分を吸って貰います。
唯一タレを焦がさなかったのが救いですが、まだまだ修行が必要ですね。
ご馳走様です!
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



