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遂にやっきました!
WAREHOUSEの1001XX 1947モデル。
バナー生地に今流行りの歪な縫製、そしてこのポケットのステッチ!
もう完璧すぎます!
これで25000円なら納得でしょう。
当時の歪な縫製を再現したジーンズに興味を持ってましたがなんせお値段が高い!
当時の機械を使ってたり、1日の生産本数が少ないから、その価格設定は分かるんですが、お小遣いでおいそれと買えない値段でした。
それでも欲しくて、あるブランドとのコラボモデルを買おうと決断したんですが、生地がWAREHOUSE製と聞いて止めました。
いつか同じような物がWAREHOUSEからリリースされるんじゃないかと思ってましたが、まさに今回がそれ!
何十年も経過したような革パッチ。
雰囲気ありながら、革自体はパキパキではなくシットリしています。
ポケットの歪な縫製具合がたまりません。
そしてこのステッチを抜けばね。
へっへっへぇ〜。
ボタンは4個使用。
コインポケット裏は赤耳無し。
隠しリベットは始めから味が出ています。
腰帯の裏にはDUCK DIGGERの帯。
付属のラベルも実に味わい深い。
捨てるには勿体無いから保管しておきましょう。
3月くらいから穿き込みましょうか。
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2017年01月24日
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