|
あけましておめでとうございます。
本年度もなるべく頻繁に更新していきますので、暇な時に見てやって下さい。
今年1発目のブログは、やはりジーンズです。
そろそろ新しいジーンズを新調しようと色々と選んでました。
でもいまいち決め手がなくて購入までにいたってませんでしたが、こいつを見た瞬間にお店に車を走らせてました。
ウエアハウスのDDシリーズ。
の1001XX 1947。
当初1001SXXにしようかと考えてましたが、ポケットの並行ステッチと股リベが嫌いなので躊躇してました。
しかし、この1001XX 1947はポケットのステッチと股リベ無しの、自分の中でのど真ん中使用!
(写真はウエアハウスさんから拝借)
聞けば革パッチの加工が大変で、レギュラー販売されるか現時点で分からないとの事で、これを逃してはならぬと地元のジーンズショップで速効注文しました。
生地の再現から始まった90年代のレプリカですが、ブームが落ち付くとズドン!と太いシルエットから、色んなシルエットが出てきて再燃。
ここ最近では当時のイレギュラーではないけど、縫製のバラツキを再現をしたジーンズにジワジワ人気が出てきてますよね。
自分も気になって仕方なかったんですが、お値段が高いんです!
当時の機械で当時の様な縫製の価値は分かるんですが、興味はあっても4万近くも払えません。
ですが、やってくれましたウエアハウスさん!
見て見て!
この歪なポケットの縫製。
下のラインなんて、平行に縫われてない。
当時の雰囲気が漂ってますね。
下側のステッチを抜けば。。。。イケナイ妄想妄想。
ウエアハウスさんは攻めるなぁ〜。
こちらのジーンズはワンウォシュでの販売との事なので、再糊付けを施してバキバキの色落ちを目指します!
これで25000円なら納得ですね。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



