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2年ぶりにストップライトに訪問出来た。
オーダー品を催促しに行った訳ではありません。
90年代の渋カジブームから全く趣味趣向が変わることなくこの年まできたんだけど その礎を築いた高山さんが作るシルバー。 だから、所謂ハードアメカジに合わないわけがない。 でもファションのセンスの1つの欠片もない俺ごとき。 ストップライトが似合う男になりたいと思うから、実際に足を運んで今現在の高山さんの着こなしや、店内の雰囲気を感じ、又作ってる本人と直接接する事で、ストップライトの世界観や本質を少しでも深く理解したい思いで、東京に行く機会があれば必ず寄ります。 連絡もせずに行きましたが、運よくお会い出来ました。 いつもストップライトを訪れた記念に、忙しい中無理言ってお願いしますが、今回も快く作業して頂き感謝です。
目の前で自分のネックレスがカスタムされていきます。
どんどん自分だけの物となっていく感覚と、ストップライトが自分と融合する感覚と言うか、一体感みたいなものを勝手に感じてます。
無数のアイアンクロスにTT,そして何より入れて欲しかった「日本」の刻印。
どんなに苦しい時が訪れても、このネックレスだけは絶対手放さない。
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2017年11月02日
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