過去の投稿月別表示
[ リスト | 詳細 ]
|
数年前にレトルトカレーにハマってましたが、ダイエットの為しばらく購入してませんでした。
久しぶりに買ってみたら、相当レベルが上がっててビックリです。
あれですよね?
食べた事はありませんが、定山渓に行く手前の藤野にあるカレー屋さんですよね?
噂には聞いてて、ほぼチキンのカレーが超美味しいらしいです。
それの再現ですよね?
店の名前だしちゃうとあれですか?大人の事情みたいなやつですよね。
このレトルトも中身はほぼチキン。
それにスパイスが加わってる感じですが、そのスパイスが絶妙です。
昔のレトルトはルータイプが主流でしたが、お店の味を再現してる最近のレトルトはしっかりスパイスを感じさせてくれます。
何だか分からないけど旨いよ。
|
|
分かってはいましたが、全くの別物です。
ワンウォシュしたデニムに糊付けしたものは、云わば生地の表面に糊をしみ込ませたもので。
たいしてリジットのデニムは糸1本1本に糊がしみ込んでるのを織ってるので、硬さが全然違う。
4連休だったので一気に穿き込み50時間経過です。
折りたたまれて2次元だったデニムが、熱と摩擦と汗がしみ込む事により、3次元の自分の体形になりつつあります。
そして薄っすらとよく動く部位の皺が定着しそうです。
不思議なことに、穿き始める前は紺色の縫い糸が、デニムと同化してるように分かりずらかったのですが、今でははっきりと紺色の縫い糸が浮き出てるように見えます。
チラッと見える、ジッパーのコットンテープの色落ちも今後の楽しみの1つ。
ハチの巣も定着しそうですね。
髭やハチの巣の部分が定着しそうなおかげで随分歩きやすくなりましたが、逆に固い部分との対比でお尻周辺は硬い紙おむつを穿いてるような不快感がありますが、これが生穿きの良い?悪い?1つの醍醐味でもあるので、クタクタになるまで我慢して穿き続けましょうー。
|
|
さぁー!今年のデニムは何にしようかぁーなんて考えてましたが、今後の色々な出費が酷い事になりそうなので、ここは手持ちのデニムを穿き込みましょうー!
って事で昨年上野で購入したWrangler×リアルマッコイズのコラボモデルの11MWZです。
ポケットの紙ラベルをはがします。
これで転売も出来なく、穿き込むしかありませんね。
男前な尻。
ステッチに塩ビラベル、紙ラベル、むき出しリベットでガチャガチャ感が素敵です。
さてどうしましょうー。
生穿き?糊落とす?
悩みますね。。。。
穿いてみた感じ、腰回りは良い感じにホールド感があります。
しかしベルト周辺の生地が余りますが、耐えられないレベルでもない。
太もももダブついた感じも少なく、ラングラーはタイトに穿くのがカッコイイと思うので、生穿きで行けそうです。
レングスも極端に長くなく、逆に洗った後のレングスの縮みが心配になります。
又左綾なので足を入れた時のスムーズさや、極端に洗濯回数を抑えないとのっぺりなメリハリのない色落ちになるので、この11MWZはザ!生穿き使用にもってこいだと思いました。
2年ぶりとなる純粋な生穿きとなります。
汗吸わせて、動いて生地を擦り付けて、バイキバキに仕上げます。
|



