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デニム

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HINOYA

その日の東京の最高気温は20度

北海道民にしたら真夏だね。

余裕でTシャツの重ね着だけで行けると思ったが、夕方くらいからなんか風が冷たくてさぁー。

でもここは上野。

アメカジの聖地だよ!


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すぐに必要な衣類を買える環境。

あまりの寒さにHINOYAさんに飛び込んでさー。

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バーガスプラスのオリジナルデニムシャツを着て寒さをしのいんだんだー。

って言うのは嫁に対する言い訳で、本当は買おうと思って、東京に行く前に電話で取り置きしておいて貰ってます。

(∀`*ゞ)テヘッ

ディティールは1930年代のロングホーンがベース。

この形のウエスタンシャツがたまらなく好き。

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9ozの生地

経緯のはネップの強い物を使い、凹凸感があり、ネップ特有の白目がアクセントとなっていますって書いてあった。

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2色使いのステッチが愛おしいね。

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この形が好きだからこそ、同じような物を買ってしまう癖。

治りません。

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デニムばかりで、肝心の色落ちの為の着込む時間がないのが悩みです。

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自分が恐ろしい。。。。
 
 
昨年の8月に洗おうと思っていて、結局1年以上洗わずに経過してるし。
 
匂いが気になりつつ、たまにしか穿かないからあと1回、あと1回と思いつつここまで穿き込んでしまいました。
 
でも、頑張ったわりに変化が乏しいのが残念です。
 
太めのパンツでアタリを出すのは本当難しいですね。
 
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遠目で見ると分かりませんが、近くで凝視すると太股の色は着実に落ちてます。
 
ウォバッシュってヴィンテージは超高額で、それに合わせてなのかレプリカも良いお値段してますよね。
 
でもこの生地って、例えば半被とかに良く使われてません?
 
ドット柄の色の抜き方が違うのかな?
 
先日テレビで下町の職人が藍染の生地にドット柄を抜いてるのを見て思ったんですが、それはお値段もお手頃だったんだよなぁ〜。
 
まぁ〜いいやぁ〜。
 
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んで、洗おうと決断した理由が、ポケットにステッチが切れた事が1番のキッカケ。
 
これ以上穿き続けると更に崩壊しそうで、今が洗うタイミングだよ!って言われてる気がしました。
 
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いつもの事ですが、お尻周辺の色落ちは早い。
 
特に右ポケットは財布を入れてるので、目視でもうっすら色落ちがわかります。
 
こんな変化で人生を楽しめるなんて、デニム好きって幸せだね!
 
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ほれほれ。
 
わかるでしょ〜!
 
ポケットの淵もアタリがついてきて、コントラストが出てきたねぇ〜。
 
エロイわぁ〜。
 
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もう躊躇いはありません。
 
汗や汚れ、思いでも綺麗サッパリ洗い流しましょう〜。
 
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天気が良かったので天日干し。
 
太陽の力で一気に乾燥させます。
 
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次回の洗濯はまた数年後ですね。
 
そもそも年数回しか穿かないから、これくらいのペースですよね。
 
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割礼の儀式

おっはようございます!
 
先日購入したWAREHOUSE×LEEの101Zですが、細部を観察しようと裏返しにしました。
 
パッカリ開いた耳。
 
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と思いきや。
 
片側は閉じてしまってます。
 
このまま穿き込むのも気にせず穿いてるようで良いんですが、やはり耳はパッカリ開いてるのが好きなんですよね。
 
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では執り行いましょう。
 
神聖な儀式!
 
ザ!割礼。
 
言葉間違ってないよね?
 
耳を割るから割礼だよね!?
 
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アイロンでギュ〜〜としたら、あっという間に完成です。
 
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パッカリ開いた耳は気持ちいね。
 
これで穿き込む前に水を付けて、耳を馴染ませたら多少はボコボコ感は出るかと思います。
 
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WAREHOUSE×LEE 101Z

ちょうどお盆にセカストがSALEをやっていたから、何気なく覗いてみたら気になるジーンズを発見!
 
Leeの101Z。
 
値段はSALE価格で5900円。
 
安い。
 
買って自分で穿いても良いし、穿かずに金欠時に転売しても売れそうだね。
 
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ジッパーはグリッパーで黒タグのサイド付けのレプリカ。
 
色もワンウォッシュ後、数時間穿いたって感じで状態は超良い。
 
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ピスネームはLeeにRだから60年代の復刻かな?
 
シルエットも細みですね。
 
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ポケットは細めの作りで、形が崩れてるのがいかにも当時の適当な感じがしてカッコイイね。
 
レイジーSは深めで、裏の当て布の縮み方がたまらん。
 
このまま穿き込んだ時の表情を是非見たい。
 
今履いてる50年代の復刻はポケットのステッチが白に近いが、こちらはオレンジ。
 
ここらへんもしっかり復刻されてます。
 
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ウエアハウス製を確認。
 
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膝のアタリも出てないコンディション最高。
 
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お馴染みの片耳仕様。
 
生地はテキサス産オーガニックコットンで、下染めのサルファを明るめにしてるので青と紫が混ざったような絶妙なカラーリングらしいです。
 
ネットに書いてありました。
 
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もしこれを穿き込む事があれば、Lee,マッコイ、ウエアハウスの色落ちの比較が出来るので買いました。(復刻の年代は違うけど)
 
ん〜ん取りあえず今のLeeの穿き込みをしないと次ぎにいけませんが。
 
穿きたい!
 
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ヘビローテーションです。
 
11月くらいから毎日着用。
 
主に会社に着て行ってるから、1日10時間は着用し2週間に1回は洗濯してます。
 
ですが、なかなか色落ちが進まない。
 
又生地が軟らかいから、メリハリあるアタリがなかなか付きません。
 
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唯一肘が1番色落ちが進んでますが、それでも着用時間を考えるともっと落ちててもいいんだけどなぁ〜。
 
スプレー糊でパキパキなるまで吹きかけたんですが、直ぐに元に戻るしで。
 
デニムシャツの色落ちって大変なんですね。
 
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超タイトなんで身頃に横皺が出来かけてます。
 
もう少し洗えばそれなりの雰囲気に変わりそうな気配も感じるんですがねぇ。
 
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襟だけ異常にアタリが付いてますが、最初にリジットで着用した時に出来たもので、現在ではズレてしまってます。
 
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まだ冬は続くので、引き続き作業着として頑張って頂きます。
 
最近↓のボタン押してる?
 
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