FOOD
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納涼を求めて、クーラーガンガンでもいいし、プールに行くのもいいけど、体の中から冷やした方が絶対涼しいって事でやってきました!
旭川で和のスイーツ名店と言えば、間違いなくここでしょ!
ぶんごさん
気を付けなければならないのは、予約も出来るのでOPEN時間と同時に行かなければ入店できるか分かりません。
それほどまでに人気店。
開店11:00に同時に入店。
10分くらいで満席です。
お昼の予約が多くらしく、11時20分くらいに来たお客さんは入店できず!
釜飯・うどんも美味しいと評判ですが甘味しか食べた事がありません。
迷わず白玉宇治金時にアイスとミルクのフルトッピング。
ハイ!ドーーーーーーーーン!
見てよこれ!
見てるだけで涼しくなるでしょ!?
別の角度からもどうぞ。
氷を掘り進めると、アイスがこんにちは。
このアイスと小豆を中心として氷を食べると超美味しいんです。
器の周りには白玉がゴロゴロ。
中にも小豆が詰まってます。
甘さ控えめで豆の美味しさがはっきり分かります。
寒いくらい体が冷えました。
ご馳走様。
耐えられない暑さになったら、また行きます!
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17:30 仕事が終わる
18:00 キャンプ場到着
なんだそれ!って自分でも思いますが、子供がいるとなかなか自由に動けない中、仕事後にキャンプしれば土日を家族に捧げれるんじゃないのキャンプです。
まぁ〜北海道なんで、泊まる場所は少し走ればいくらでもキャンプ場があります。
前菜にしては豪華すぎる北海シマエビ!
しかもワサワサしてます。
次にベーコンの塊が旨すぎる。
キャンプ好きが集まると食事が豪華!
自分一人なら、コンビニで酒とつまみを買って終わってしまいます。
ギンギンに冷えたハイボール。
こんなに冷えたボールを山の中で飲めるのは奇跡に近い。
キャンプ好きな方々に感謝です。
家で飲むのと褐色ありませんね。
更には生ビールまで!
家じゃなく居酒屋に来てる充実感。
山に中でサーバーがある奇跡!
やっぱジンギスカンは外せない。
北海道民にDNAに深く刻まれてます。
記憶では小学生まで焼肉って食べた事はない。
焼肉がジンギスカンだと思ってたくらい、北海道のイベント時はとにかくジンギスカン。
多分40代から上の世代はそうだと思う。
たき火で〆るのがザ!キャンパーって感じがします。
なんだろうねぇ〜火はずっと見てられる。
キャンプ時間6時間くらいでしたが、翌朝帰りの車の中では気分はもう旅人です。
いつも見慣れてる道が、どこか知らない所を走ってるような錯覚になります。
そう、放浪してる感がしっかりあるんです。
良い気持ちの切り替えが出来ました。
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以前ほどではないが、やはり定期的に無性に食べたくなるカリー&ナン。
夢遊病者のように、気が付いたらお店の前なんて事は決してありせんが、もう目をつぶっても家から行けるくらい通い続けてます。
いつものAahaさん!
メニューが増えてる。。。。
居酒屋的な品ぞろえ。
1度酒を飲みながらカリーを食べてみたいんだよなぁ〜。
串鳥で言えばお通しででてくるスープ的存在。
こいつを飲むと、カリーを食べるスイッチが入る。
もうメニューで悩まない程食べてる、チキンティカマサラカリー。
何処のお店でもこれしか食べてません。
トマトとバターの濃厚カリーが癖になります。
ナンのお代わりはチーズナン。
中にたっぷり入ったチーズで超重量級な1品。
これだけでも十分美味しんですが、トマトベースのカリーには最高に合うんです。
最後の方は明らかに胃が重いんですが、それでも食べたい欲求を抑えられずに手が勝手に進みます。
相変わらずの美味しさ!
ご馳走様でした。
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