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ベックマン

ちょっとー誰か教えてよー。

10月12日はレッドウイングの日なんだってぇー。

創業者チャールズ ベックマンの命日。

ならベックマンを久しぶりに引っ張り出して、磨いて履きますよ。

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ブラッシングして、艶だしで磨いて、最後の仕上げは嫁の使わなくなったストッキングで磨き込む。

小傷はあるものの、トゥーのテカリがたまらない。

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会社では安全靴をはいてますが、今日はベックマンで過ごします。

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トニーラマ 2か月経過

もうねぇ〜軽くて、歩きやすくて、トニーラマばっかりです。

それでもたまにエンジニアを履くんですが、やっぱ重くて疲れるね。

2か月毎日履けば革も良い感じに馴染んできます。

自分の足の形に沿って形が変わってくるので、愛着が必然的に湧き湧きです。

見て!見て!

このブーツのライン!

エロくない!?

エロいよね!

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逆サイドからどーぞ!

つま先の反り返りがたまらない。

シャフトがクシャとなってきてますね。

ここがクタクタになるまで履き潰したい。

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当初艶消しのような雰囲気だったブルハイド。

今じゃ内側から脂が出てきて、艶がある革に変貌。

何といってもコバの色づき具合がたまらない。

ナチュラルだったコバの色が、飴色になりつつあります。

そうなると新品感が一気に薄れ、所有者と共に時間を過ごした唯一無二のブーツの佇まいがでますね。

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携帯の待ち受けにどうぞ。

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トニーラマ

すでに愛して止まない、俺ごときのトニーラマ。

ウエスタンブーツではなく、COWBOY BOOTと言葉を転がしてみる。

良い響きだね。

やっぱ人生で1度はCOWBOY BOOTを履かないと、男として人生を終わらせれないよね。(Free & easy風に書くと)

こいつが来てからはエンジニアは履いてない。

玄関で迷わずこいつを選んでしまう。

軽いし、抜群のクッション性が快適すぎます。

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俺ごときの足に少しづつだけど馴染んできた。

そのブーツの佇まいにウットリだね。

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黒ずんできたコバの雰囲気も良い。

何よりつま先の反り返り具合がたまらん。

マジで惚れ惚れするわぁ〜。

ずっと見てられるわぁ〜。

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照明を落とした室内で革の陰影とブーツのラインを、お酒を飲みながらずっと見てたいわぁ〜。

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続ウエスタンブーツ

愛して止まない俺ごときのNEWブーツ。

映画ハーレーダビッドソン&マルボロマンの、ドンジョンソンのボロボロウエスタンブーツのように、ダクトテープでぐるぐる巻きの補修をするくらい履き込みたい。愛したい。

俺ごときのウエスタンブーツで子供と公園遊び。

やっぱスクエアのつま先はカッコイイわぁ〜。

子供から目を離して、ついついブーツを眺めてしまう溺愛ぶりっす。

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ウエスタンブーツっていったらレザーソールで、履き心地はハードな印象だと思いますが、最近のブーツは進化しています。

確かにレザーソールは地面や小石などを足裏に直接感じはしますが、中敷きにウレタンが入ってるので超歩きやすい!

そのインパクトって言ったら、ニューバランスのスニーカーを初めて履いた時のような快適さ!

正統派のウエスタンブーツではないと思いますが、これは超アリ!

いくら歩いてもマジで疲れない。

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ジーンズの裾からチラッと覗くど派手なステッチがまたいいんだわぁ〜。

今まで無骨な飾り気のないエンジニアしか履いてこなかったから、超新鮮に感じます。

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もう一足あってもいいねぇ〜。

次はオーストリッチのレザーがいい。

ワシントン条約の壁がありますが、こちらは色々と調べつくしてクリアー。

後は予算だけですが、そちらが思うようにいかないよね。

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TONY LAMA

なんかエンジニアに飽きた。

そんな気分。

そりゃ〜そうだ、高校生の時からずっとエンジニアしか履いてこなかったから、飽きても当然だよね。

最近じゃアメリカmade以外にも、国内でも色んなメーカーが作っていて、エンジニアが溢れすぎてる気がして。

で!

ウエスタン。

今の今までウエスタンブーツって言えば先が尖ってて、ヒールが高くて、ただただノスタルジックなダサい物だと思っていたけど、何故かカッコよく見え始めたんだよなぁ。

本当ならリオスが欲しい所だけれども、なんせ値段が高い!

んで、手ごろなお値段で探して見つけたのが名門トニーラマ。

誰もが知ってるTONY LAMA!

やっぱトニーラマ。

でもカタログを見るとわかるけど、なかなかカッコイイブーツがなくて、ようやく探し出したのがこれ!

アメリカ価格で250ドル。

日本価格で68000円。

メインの革がブルハイド。

生後3年以上の去勢されてない雄牛の革。

荒々しいシボがいかにもって感じで好きです。

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先尖りがウエスタンだと思ったら、いろんな種類のつま先が存在してるんですね。

で、アメリカで流行スクエアなつま先を選択。

コバのWステッチも雰囲気が良い。

この2つで決めたようなもん。

飾りステッチも雰囲気マシマシ。

マジでカッコいいです。ハイ。

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エンジニアと比べるとスマートなシルエット。

踵の低さ加減もカッコいいわぁ〜。

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人生初のレザーソール。

滑る滑ると言われてますが、今のところ舗装路、草の上でも滑り知らず。

砂利などをダイレクトに足裏に感じます。

それはリジットのバイクの様で、余分な装備をそぎ落としたストイックな使用。

当初ゴムのソールを張ろうかと考えてましたが、実用性に問題もないのでこのまま履き続けましょう。

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もしかしたら、もうエンジニアに戻れないかも。

なんせ軽くて歩きやすい!

玄関では迷わず毎日ウエスタンを選んでしまう。

すでに愛してやまない。

250ドルに送料100ドル

まさかの関税で6900円でトータル45000円くらいでしょうか?

日本で買うより23000円くらいお得って感じです。(でも予算オーバーでしたが。。。。)

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