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先日ヤフオクでゲットしたフリンジジャケット。
 
ポケットの端がほつれてたから修理に出してました。
 
キッチリ・綺麗に直ってきました。
 
ご満悦な俺ごとき。
 
飾って眺める。
 
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今回修理に出したのが皮革工芸 「キクヤ」さん。
 
街の中心部のロータリーの中にお店はあります。
 
本業はオーダーメイドの靴やさんですが、鞄なども作ってるとの噂を聞いたので、革も縫えるはず!と思い飛び込んでみましたが、結果大正解の選択!!!!
 
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20数年が経過してるジャケットです。
 
当初黒だったステッチもグレーに変色しています。
 
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ほつれてしまったポケットの端ですが、同じように色が近いグレーの糸で縫って頂けました。
 
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完璧のお仕事をして頂けました。
 
ありがとうございます!
 
あとは着こなせるように自信を持って着用します。
 
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スイッチャーコート

いやぁ〜スゴイわ。
 
やっぱスゴイ!
 
フリーホイーラーズの革はスゴイよ!!
 
今年の2月に購入して、まだ半年も着てないけど、もうオーラがプンプンです。
 
革を馴染ませるために通勤時でも着たい所ですが、無駄に劣化させたくないので週末くらいしか着用してませんが、着々と成長しています。
 
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いたるところにシボが浮き出してきています。
 
ずっと見てられます。
 
見ながらお酒も飲めます。ハイ。
 
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着用数カ月の雰囲気ではないよね。
 
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ポケット周辺の皺もたまりません。
 
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うでのボコボコは少なめですが、このペースなら来年くらいには超ボコボコが完成してる事でしょう。
 
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これで革の艶がなくなってきたら、ヴィンテージと比べても分からないくらいの雰囲気が出ると思います。
 
久しぶりに着てて楽しい革と出会いました。
 
お値段高めですが、買って後悔はしない良い革だと思います。
 
オイルは最低2年は入れずに酷使して着込みます。
 
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みんなお待たせ!
 
このブログですが、1日平均300人近い方に見て頂いてます。
 
多分ですが、フリンジが超気になって仕方なくなってると思いますので、着用画像載せますね!!!
 
エルビスでもなければスター錦野 旦でもありません。
 
イメージはイージーライダーのデニスホッパーでしょ。
 
そこを勘違いされては困ります。
 
着てみると、案外フリンジが気にならない。
 
今年はレディースもフリンジが流行ってるんみたいですね。
 
21世紀の現代においても違和感はありません。
 
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バックスタイルは、真っ先にフリンジが目に刺さってくるけど、そこがヤバいくらいカッコイイ!
 
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手を広げると流石にド派手に見えますが、そこがいいじゃない。
 
こんな個性あるジャケットなかなかないよぉ〜。
 
着こなせたら最高にクールだ。
 
自動ドアにフリンジが挟まれないように注意しないとね。
 
駆け込み乗車はもってのほかです!
 
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恐らく旭川で着ると、地元のゆるキャラ「あさっピー」と指差されると思いますが、気にはしません。
 
それより今1番の心配事は、1歳になる二男がフリンジを引っ張って遊んでる事です。。。
 
1本でもフリンジが欠けると間抜けに見えるので、手の届かない所に避難させなければなりません。
 
 
色違いも欲しい。。。
先日のヤフオクのフリンジジャケットですが、入札金額が1000円からのスタートで、即決価格が5000円。
 
残り3日ですが入札がまだ無い状態でした。
 
ここでちまちま小額をかけて遊ぶのもオークションの楽しみですが、誰かに1発落札をされてはタマリマセン。
 
なんせ数回落札を逃してる憧れのジャケットです。
 
ここは賢く即決の5000円で落札しました。
 
待つ事数日、遂に到着!
 
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数回着用で長期保管してたというだけあって、消臭剤?昔のタンスに入ってた丸いヤツ。
 
あの懐かし匂いが箱を開けると漂ってきます。
 
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肝心のジャケットですが、思いの他スエードのコンデションが良く、着込まれた感じはしません。
 
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ひとつポケットの端がほつれてましたが、裏地は下からめくれるので直し屋に出せば綺麗に縫えそうです。
 
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シルエットはいかにもアメリカメイドって感じの太いシルエットで野暮ったいんですが、そこがまたカッコイイ!
 
DOKU家の家宝になります。
 
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過去のブログを見てビックリ。
 
4月に書いたのかぁ〜。
 
あれから半年以上の時間が経過してましたが、フリンジのジャケットを諦めてはいませんでした。
 
週に1回はオークションをチェック。
 
入札もしましたが、競り負ける事数回。
 
最近ではすっかり意気消沈で諦めかけてました。
 
しかし先日ストップライトを訪問した際に、入り口の壁に額に入れて飾ってあったフリンジジャケット。
 
フリンジのジャケットは間違いなく、日本のアメカジのマスターピースである事を確信。
 
自分のフリンジ熱も再燃しました。
 
久しぶりにオークションを検索すると、まさかの!奇跡の出品!
 
しかもマイサイズの40!
 
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このジャケットの良さが分からない奴とは今後付き合いませんwww
 
僕の中で、Schottのフリンジは90年代のハードアメカジの象徴の1つだと思ってます。
 
90年代後半以降から廃番になってましたが、本屋で何気に見たSchottの広告で再販されてましたね。
 
キテルよ!フリンジ!
 
もうそろそろ自分も、これが似合う年頃になったような気がする。
 
頭の中で速GET指令がガンガン鳴ってるぜ(BOON風に)
 
続く
 
 
今月はブログを書き過ぎました。
 
もうネタがありません。

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