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Do you believe in life after death?

WEST RIDE 21oz

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生穿き1年パート2

1年経過と夜勤明けのハイテンションから1夜明けても生穿き1年経過の喜びは変わらず、しみじみとこの長かった孤独な戦いの1年を振り返っております。
 
新しいジーンズは多分今期は買わずに、じっくりとこのデニムとサムライの2本を穿き込んでいこうと思ってます。
 
さて本日はバックスタイルです。
 
お尻周辺は特に色落ちが進んでいる部位です。
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お尻、膝も色落ちしてますが、ふくろはぎの色落ちもポイントだよ!
 
 
いつも定着しないハチの巣もそこそこ出来てきてるんじゃないでしょうか?
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うん!なんか良い雰囲気です。
 
表面の青味が取れて、中の青味が浮き出てるような。
 
ベルトループも気づけば変化してるんだなぁ〜。
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左ポケットがこのジーンズで1番色が落ちてる箇所でしょう〜。
 
常にここを下にして、家では寝ころんでんで。
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スタンダードなスタイルも好きですが、ラングラータイプのポケットに革パッチの変化球は新鮮に見えます。
 
もっとボロボロになるまで穿き込んで、パッチが取れた後のコントラストをいつか見てみたい。
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ヘアオンハイドのパッチはすっかり毛が抜けてしまった。
 
けどこれはこれでありでしょ?
 
オイル入れたら変化するかなぁ〜?
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100%カッパーむき出しリベットの黒ずんだ酸化も好きですが、塗装され剥がれたリベットの表情もたまらん。
 
こんにちはしたカッパーが今後黒ずんでくるんでしょうか?楽しみでもあります。
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コアスパンのステッチ。スパン糸にコットンの糸を巻いてるんで、強度はありながらも色落ちも楽しめるステッチ
 
よ〜〜〜く見ると黄色のステッチが色が落ちて白くなってきてるでしょ?
 
萌えぇ〜萌えぇ〜萌えぇ〜です。
 
ヘビーオンスは生地が厚いのでパッカリングはたいして出ませんが、生穿きだと更にというか、全く縮まない。
 
ですのでパッカリングがないジーンズはこれが生穿きだぜぇ〜!って主張してるようで好きです。
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今週末に洗濯すればキッチリ1年経過となります。
 
もし今度生穿きする事があれば、実際に穿いた時間をカウントしてみるのも面白いかな。
 
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遂に!遂に!遂に!やりましたよぉ〜!
 
これを見てるギネス審判員の方がいたら上司に報告してよぉ〜。
 
DOKUは遂に生穿き・無洗濯で1年履き込みました!(厳密いえばあと10日残ってますが・・・・)
 
今もの凄い達成感で一杯です。
 
穿き込み当初、左綾とはいえ21ozの生地の厚さと暑さに目眩がし、1年も穿き込めるの?なんて疑心暗鬼になった時もありましたが、21ozの生地だからこそどんなに雑に扱っても破れる事も、リペアする事もなく目標達成です。
 
縫製糸もコアスパンだから見た目の風合い宜しく、けど丈夫!糸切れ一切なしで乗り切りました。
 
全体像は少し光が当たり過ぎて色が飛んでますね。
 
でもこのバキバキ感伝わります?
 
糊の付いた状態で穿き込まないと、こうはならないからねぇ〜!
 
真似しようと頑張るのは良いけど、かなりの根性いるからね。
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うっすら裾髭も出来てきてるよ。 もう洗うけど。
 
 
 
 
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僕が穿くとポケットに太い髭が入るようです。
 
サムライの時もそうだった。
 
 
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どちらかといえば、色見は↓の写真が実物に近いです。
 
自分で言うのもなんですが・・・・パネェ〜オーラ出てる。
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セルビッチのアタリもボコってきてるでしょ?
 
1度も洗わなくても、汗やら湿気で生地が縮んでるんだと思います。
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たまらん!これ見ながら今夜は酒を飲もう。
 
 
トップボタンは変化しだけど、セカンドボタンの外周からコーティングが剥がれ、カッパーがこんにちわしてるよ。
 
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色落ちは回数じゃなくて、穿いた時間じゃないかな?と考えてましたが、無洗濯のこのジーンズを見れば仮説は間違いではないね。
 
太股は色が抜けきれそうな勢い。
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僕が好きなコインポケット周り。ベルトループ側のリベットはコーティングされてるけど外側のリベットの頭はカッパーが見えております。
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この強烈なコントラスト!
 
どう? ようやく1年が報われたよ。
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1年達成祭りだから、まだまだ引っぱりますがお付き合い願います。
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光加減

いつもの生穿き経年報告はだいたい夜に室内で蛍光灯の下で撮影していますが、たまに昼間に日光の光で撮影すると、また違った色落ちの表情となります。
 
どちらがニセモノと言う訳でもなく、どちらも正しい色落ちです。
 
ただより色落ちした風に見えるのは日中撮影した写真でしょうか。
 
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白さが強調されるみたいです。
 
早く洗濯したい衝動に襲われますが、あと1カ月キッチリ穿き込んで1年分の汗と垢ともろもろを流します。
 
↓も忘れず押して頂けると助かります。
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さて、そろそろ3回も続くと飽きられてくるので、今回で最後にします。
 
細部をみていきましょう〜!
 
いつも左のポケットを下にして寝ころんでるので、左ポケットは必然的に色が薄くなる。
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右は財布を入れてるので、財布のスタッズが当たり1部だけ色が落ちるのもいつもの僕の色落ちの癖。
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革パッチは見事に毛が抜け落ちる。
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リベットの頭だけ塗装が剥がれカッパーがこんにちわしています。
 
表面がラウンドしてるんで椅子などには傷はつかない。
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ポケットの革パッチは表面の塗膜が剥がれるのかな?と思ってましたが今だ健在!
 
今後も大事にしたいからオイルアップしよう〜。
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深くはいった皺の奥にリジット状態の色が存在してるコインポケット。
 
洗濯後のコントラストが楽しみ。
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残り1カ月ガシガシ穿き込んで洗濯します。
 
1年間の汗と苦労も流れる事でしょう〜インディゴと共に。
 
↓を押すの忘れないでね!
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生穿き経過パート2

パート2です。
 
1部ではこのジーンズのブログが1番つまらないとご指摘を頂いてますが、これが自分の中でのメインコンテンツなので、僕の公開オナニーに少々お付き合いお願いします(笑
 
 
さて、太股がやはり1番色が落ちてます。
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通称稲妻落ちも現れてます。
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こう見ると、色落ちたなぁ〜。
 
 
 
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つい最近気づきましたが、裾のステッチが2本のダブルステッチではなく、3本のトリプルステッチで縫われてます。
 
裾のステッチは絶対崩壊するから、丈夫さをだけを求めるならトリプルは安心できます。
 
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トップボタン裏の錆。
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セカンド・サードのボタンのメッキもうっすら剥がれてカッパーがお目見えしてます。
 
先月より剥がれてぉてるような。
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糊が付いたリジット状態ながら、ボコボコのセルビッチのアタリ。
 
汗や湿気で縮んでんでしょうかねぇ〜?
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まだオナニーは続くよぉ〜。
 
↓をお願いします。僕のブログテンションアップに協力してくだせぇぇ〜。
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