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人のブログを拝見しては、直ぐに影響されます私。
北海道民のソウルフードのジンギスカンについて考えていこうかと思います。
まずはスーパーで売ってる一般的なジンギスカンから食していこうと、長沼ジンギスカンを購入。
この時期ですと外で炭を起こしてワイワイ焼肉をしてる方が多いと思いますが、タレのジンギスなんで室内でホットプレートで食べます。
野菜の上にジンギスを乗せて、蒸し焼きにする王道スタイル。
野菜にタレが滲み込んで旨い。
最近の生ラムにはない歯ごたえや、少し臭みあるお肉は、昔から食べ続けてる懐かしい味。
タレ漬けのジンギスはご飯が進みますね。
〆にうどんを入れてフィニッシュです。
ホットプレートの温度は、タレを焦がさない150℃〜170℃が良いと先輩が言ってましたので、次回試してみます。
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肉
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いやぁ〜ビックリしたわぁ〜。
久しぶりに驚いた!
日曜にツーリング行ったんですが、そこで食べたランチ!
東千歳バーベキュー。
11:30分くらいに到着したら、この行列にまず驚く。
待つ事1時間で入店。
この日の気温は最高20℃くらいでジャンバーとかないと、少し肌寒いくらいかな。
それが中に入ると、炭の熱気で汗だらだら。
喚起が悪いから煙モクモクで超目が痛いです。
席に座る前に注文をしたら、おばさんが肉を網に置いて、秘伝の調味料をこれでもか!ってくらい降り掛けます。
あとは焦がさないように自己管理。
お肉は1人前900円だったか?
モモと胸の2枚なんですが、相当デカイです。
炭は最高な状態なので直ぐに焼けますが、熱気と煙が半端ないです。
一種のトランス状態になります。
濃い目の味付けだけど、旨い。
調味料がなんだか分からないけど旨い。
箸が止まりません。
ご飯との相性が最高です。
そして野菜も半端なく旨い。
熱さと煙のトランス状態で食べ終わり、外に出て解放されると、強烈な味だったと脳には刻まれてるけどハッキリ思い出せない。
だから又食べたくなる。
1度食べてください!
これはマジで中毒グルメです。
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気付けば目的地まで着いてしまっていた。
誰かが言っていた言葉がふと脳裏をかすめたからだ。
「アメリカ人はジャンクフードを食べて、ガンガン鍛えるからデカクなるんだ」
そうか!そうなんだ!と思ったらドライブスルーのレーンに無意識に並んでいた。
もう普通のバーガーじゃ物足りない。
数量限定の「ギガビックマック」
マックではビックマックしか食べない。
ギガが出たなんて言われると挑戦せずにはいられない。
まだマックを許した訳ではないけど、今回は特別だ。
挑戦をうけましょう!
手のひらを越える大きさ。
持つとずっしり重い。
蓋を開けると現れる圧巻の光景。
パティが4枚。
むしろこれくらいが肉の味を感じるんじゃないのかな?
片手ではたべずらい。
持ち上げて食べると形が崩れるから、下品だけれども手でしっかりバンズを挟んで顔を箱に近づけてたべる。
牛肉の香りが鼻孔からこれでもかと抜ける。
マックらしからぬ、強烈なパティの味に好感!
食べても食べても肉、又肉で超幸せな時間です。
炭水化物には気をつけるが、カロリーはあんまり気にしない。
この後に運動して燃焼させればいいからさぁ〜。
久しぶりに満足!
もう1枚パティがあってもいいと思うよ。
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旭川でジンギスカンを食べるってなると、大抵の人は街中にある有名店に行くんだけどさぁ〜。
込んでるし、予約面倒だし、街まで遠いから、隠れた名店に久しぶりに行ってみた。
「らむ舎」
昔を思い出すと焼肉なんて食べなかったよね。
少なくても小学生の時に遡っても食べた記憶はない。
北海道人はいつでも新聞紙を床に敷いて、ガスコンロもってきてジンギスカンだったよね。
家庭で使うジンギスカン鍋は鋳型のやつ。
それをカセットコンロなどで熱するタイプ。
でもジンギスカンの初期は鍋にスリットが入っていて炭で熱するタイプ。
もちろんラム舎もそのタイプ!
注文してから店主が肉を切りはじめるから、大勢で行って注文するとそれなりに時間が掛かるので、焼き方の予習。
生ラムのタレ。
あ〜〜〜んど、塩!
旨い。。。。。
ラムの生ハムも肉の味が濃い。
好きです。。。
塩も焼く。
レモン汁に付けて食べる。
サッパリで幾らでも食べれそう。
旨い。。。。
最後はホルモンとうどんを注文。
ジンギスカンの余ったタレにつけて食べる。
旨くないはずはない。
ご馳走様!
深夜1時まで開いてるから、飲み会の〆で今度は行きたい!
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世の中には数多くの焼き鳥屋さんがありますが、僕はここが1番好きだったりします。
チェーン店の串鳥。
旭川人は札幌の店にはジャッジが厳しいと日々私は感じてますが、さすがの旭川人も串鳥には行列まで作っても食べたいようです。
お通しの中華スープと大根おろし。
俺が串鳥に初めて行った時から変わってない。
だから串鳥でこれを飲む時、一気に過去に遡って20代の頃の出来事がフラッシュバックで蘇る魔法のスープ。
ある人は写真や景色、あの時聞いていた音楽だったり、香水の匂いで思い出が蘇るけど、俺はそれに串鳥のスープが加わる。
マイルール。
糖分のある酒は飲まない。
だからハイボール。
ここ数年これしか飲んでない。
旭川限定のやきとり弁当が気になる。
札幌の串鳥は昼間は定食屋としてコロッケ、とんかつ、メンチの専門店になる店舗があるけど、旭川でもやって欲しいなぁ〜。
たしか当時で350円でコロッケ定食が食べれた。
今日は送別会の前の0次回なんで、お徳な串セットを注文。
串鳥を美味しくないなんて言う人がたまにいるけど、それは雰囲気のせいだと思う。
少し高い天井に白色系の明るいライトのせいで酒場の雰囲気が出てない。
レストランで焼きとりを食べてるような感じだもんね。
澄川にあるような狭くて天井低めの暗いライトにすればいいのに。
いつの間にモツ串までリリースされてるし。
モツの旨みがギッチリ!
だけど余分な脂がないから、さっぱりで何本でも食べれそうです。
俺のソウルフード 串鳥。
ご馳走様でした!
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