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ウエアハウス 2001XX

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片ポケ 200時間経過

おいおい!
 
たかが200時間着込んだからってアップするなよ!と思いになる方もいらっしゃるとは思います。
 
ですが平日はスーツを着てお仕事をされてる方は、主に週末にお気に入りのデニムを着用しますが、1日12時間の1カ月8日計算で96時間。
 
ほら!
 
大体サラリーマン着用時間計算だと、約2か月着込んだ事になります。。。。
 
なると思います。。。。
 
多分。。。。
 
まぁ〜まぁ〜総着用時間より、着込んだ皺が証明してくれるでしょう〜。
 
イメージ 1
再糊付けした当初は失敗したかも?と思いましたが、今となれば洗った後の皺がそのままの形で定着してますので、ワンウォシュ状態で着込むより立体感ありますね。
 
前立てのウニョウニョした皺感がたまりません。
 
3番目と4番目のボタンの間に歯磨き粉が付いたから、濡れた布で拭きとったら色があっけなく抜ける。
 
頻繁に洗うとのっぺりになりそうだから、極力汗をかかないように慎重に着込もう。
 
イメージ 2
腕もボコボコな皺。
 
糊付けしてるんで途中から生地が折れたのが定着して不規則な皺が生穿きっぽいですね。
 
イメージ 3
ポケット上部のシワシワ、ウネウネの皺がそのまま定着して欲しいなぁ〜。
 
ただ着てても駄目で、色んな動きや作業で表面の生地が擦れないとパキパキのアタリは付かないんだろうね。
 
イメージ 4
男は背中で語ると言うけれど。。。。。
 
うん頑張って着込もう!
 
イメージ 5
 
夏になると着れないから、今集中して着込まないとね。
 
それにしてもジージャンが楽しい。
 
イメージ 6

100時間の証明

時を刻むと言いますが、正にその事です。
 
この2001xxから着用時間を細かく1時間単位で管理してく事にしました。
 
そうすれば一定時間における色落ちの比較や生地の違いによる染め方の違いなども比較出来るんではないかと。
 
一生のうちに比較出来るほどジージャンを着込むかは分かりませんが。。。。。
 
で!
 
1日3〜4時間。
 
週末で10時間くらいで、トータル100時間達成したのでアップします。
 
再糊付けしてるので、皺はパキパキな感じです。
 
イメージ 1
水に濡らした時に出来た皺がそのままの形状で定着してます。
 
ザ!糊付けの醍醐味ですね。
 
 
イメージ 2
このクシャクシャ感のまま色落ちしたら凄い事になるね!
 
楽しみだ。
 
イメージ 3
腕もボコボコです。
 
イメージ 4
背中の着皺もいい感じです。
 
イメージ 5
シンチバックのバックルの塗装も薄く、擦られ、地肌が所々見えてきています。
 
パッキリングもワンウォシュしてるのでバキバキです。
 
イメージ 6
革パッチは。。。。
 
たいして変化ないですね。
 
イメージ 7
このままの状態で色落ちしてくれれば、ゴイスーな雰囲気の1枚になる予感がします。
 
イメージ 8

チーム片ポケ

ここ最近、ジージャンを着るのが楽しくて仕方ありません。
 
ボトムはここ数年生穿きばかりで、シルエットや生地、色落ちの違いを楽しむというより、髭やハチの巣の強烈なアタリだけを求めてるので、何を穿いてもそういったディティールに目が行く事が少なく、ただ完成までひたすら穿き込んでるだけです。
 
ですがジージャンはファーストの形が何よりも気にいってますし、30年代のデニムバナーを解析した生地で、色落ちが非常に気になります。
 
パンツの穿き込みとは目的が違うから、楽しいと感じてるのかもしれません。
 
イメージ 1
 
オリジナルを所有して、なお且つ復刻もあって、着込んで比較しながら楽しむ的な生活が出来たら最高なんだけどなぁ。
 
イメージ 2

マイルール

先日購入したウエアハウスの2001XXです。
 
これも根性穿きに近い着込みをしようと考えてます。
 
着用できる季節が限られてるんで、ジャケットは色落ちが遅いですよね。
 
そこで頑張って色落ちさせようと室内でも着てるんですが、襟の汗は天敵です。
 
油断すると加齢臭が滲み込んで異臭を放つので、タオルを首に巻いて着込んでます。
 
嫁には「暑いの?」って不思議がられてます。
 
イメージ 1
 
自分が納得出来る最高の色落ちの為に頑張ってます。
 
イメージ 2
 
 

糊付け後の結果報告

えぇ〜先日執り行った、新しいジーンズ購入後の儀式ですが(ワンウォシュ後の糊付け)
 
乾燥しましたよ。
 
余りの糊のヌルヌル具合にドン引いて、糊3に対し水1で薄め塗りましたが、結果バキバキに仕上がりました。
 
生地で指が怪我するんじゃないかってくらいバキバキです。
 
原液をそのまま塗ったら、腕さえ曲げれないくらいバキバキになるでしょう。
 
今度はこの経験を活かして、ジーンズで挑戦してみようと思います。
 
ジャストサイズで生穿き気分。
 
この再糊付けはいいね。
 
考えた人に何かあげたい気分です。
 
イメージ 1
 
デニムジャケットが自立しています(笑
 
イメージ 2
 
恐れていた糊が乾燥して白い粉が浮き出る事もありませんでした。
 
さぁ〜着込みますか!
 
バキバキの色落ち目指しましょう。
 
このジャケットはバイク用に、意識せずに着込みたいと思います。
 
イメージ 3

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