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Do you believe in life after death?

DD1001XX 1947

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洗濯後

洗濯後ホヤホヤ画像。

乾燥機の温もりが少し残るくらいのタイミングで撮影です。

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光の当たり加減によって、色が濃っかたり、薄く見えたりしますが、その全てがこのデニムの色落ちだと思います。

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もう少し色が全体的に抜けたら完成としましょうー。

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DD 1001XX 1947 洗濯

洗った。

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1353時間穿く→洗濯→378時間穿く→洗濯→390時間穿く→洗濯→246時間穿く→洗濯→516時間穿く→洗濯←今ここ。

乾燥機に入れて耳の凸凹を狙う。

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乾燥終了ー。

太陽の光の下で撮影するとこんな色合いです。

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もうそろそろ完成でもいいかもね。

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DD1947 1001XX 11か月経過

11か月経過しました。

長いようで短いですね1年。

洗濯数は3回。

合計2850時間穿き込みです。

少し光が強く入って濃淡が強調されてますが、実物はもう少しメリハリがないというか、くすんだ感じになってます。

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点と線の荒々しい色落ちが好きです。

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お尻周辺もだいぶ色が落ちました。

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革パッチの文字は消え、ヴィンテージのような雰囲気を醸し出してます。

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右ポケットは財布のボタンで擦れ、ステッチがその部分だけ消えてます。

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左ポケットのステッチも、薄っすら限界が近づいてきていますね。

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それなりのハチの巣に成長してくれてます。

自然な感じで良いんではないでしょうか?

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前回から480時間穿いたので、そろそろ洗濯します!

ラスト1か月穿き込みましょうー。

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DD 1001XX 1947 10か月経過

穿き込み日数:約10か月

穿き込み時間:2700時間

洗濯回数:3回

サラリーマンでも1年でガッチリ色落ちしたデニムを育てられます。

いつもは1年で完成として、次のデニムを穿き込んでましたが、この生地に惚れ込んでるので、50%くらいまで色を落とした時の表情を見てみたい。

まぁー新しいデニムを買ってしまったら、結局は浮気して新しいのを穿いてしまうんでしょうけど。

ではでは色落ちを堪能して下さい。

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点と線が合わさった色落ちが荒々しくて美しい。

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擦れて消えそうなポケットのステッチが味わい深い。

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錆錆の裏ボタン。

此処だけ切り取るとヴィンテージにしか見えない。

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味のある革パッチ。

だけどシッカリオイルが入っていて柔らかさを保ってます。

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あと2か月はガッチリ穿き込みます。

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古着屋 OLDMAN STORE

若干のオーバーサイズと糊付けした硬い生地に、ベルトのバックルがボタンの部分に当たり続けた結果破れました。

あと2か月くらいの穿き込みですが、これ以上の破れはカッコ悪いのでリペアです。

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いつものOLDMAN STOREさん。

簡単な作業ならその場で修理もしてくれる有難い古着屋&お直し屋さんです。

しかも安価!

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今回はたたきによる修理なので3日かかりますが、それでも超早いですね。

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