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お待たせ!
一月に一回の穿き込み報告ですよ。
8か月経過。
1926時間穿きました。
見た目にもだいぶ色が剥がれてきたのが確認できます。
髭・太ももの色落ちがハッキリ分りますよね!
冬の日本海の荒波のような、激しい髭。
バキバキに仕上がってきています。
膝下と膝上の色の差。
もっと穿きこんで色落ちの差を付けたいね。
後ろはお尻を中心に色落ちが進んでます。
穿き込んでるデニムの表情がたまりません。
ポケットも色落ちがハッキリ分りますね。
まだWのステッチが切れてません。
できれば最後まで残ってて欲しいです。
ハチの巣もそれなりに定着。
でも何故か自分が穿き込むと、ハチの巣が薄いんだよなぁー。
これからを期待しましょう。
いつもクルッと丸まってるラベルですが、広げてみると言い雰囲気に文字が擦れてます。
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11MWZ
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生穿きを始めて7か月経過です。
約1700時間着用です。
ここまで来たら、あとはどれだけは穿き込んでアタリの強弱をつけるか!的な所でしょうか。
ハッキリとした太い髭。
コインポケット周辺も横皺がしっかり入ってます。
腰帯の色と比べると、全体的に色が落ちてるのが分かりますね。
太ももの色落ち。
膝下と比べると一目瞭然。
ガッツリ、コントラストがきています!
でも汚れがメインなので、ここで洗うと想像より色落ちしなくてガッカリパターンになるので注意です!
ここで洗ったら駄目ですよー。
もっと!もっと!穿き込めば、最高な太ももの色落ちになります。 バックは色落ちに激しさはありませんが、全体的に褐色してきています。
ポケットの色落ちから、生地の表面の色が剥がれてるようになってるのが分かりますね。
塩ビパッチもダメージがなく一安心。
左ポケットは中心側のWステッチが切れそうななってきています。
ステッチは残ってて欲しいんですが、なんせ洗ってないので仕方ありません。
ハチの巣はガッツリ定着してますが、色落ちはまだまだ。
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おまたせ!
穿き込みレポートですよー。
生穿き6か月経過。
1552時間穿き込みました。
お盆休みに出張にと、この1か月は酷使して穿き込む事が出来ました。
色んな部位の生地が自分の体形に合わせて、形が変化して来てます。
膝なんて出まくりですwww
髭もアタリがハッキリしてきたと言うより、薄汚れてきてるように見えます。
それでも少しは変化が見て取れます。
太ももも薄っすらと色が薄くなってますね。
でも、ここで洗ったら負けです!
半年経過でようやく折り返したところ!ここからが踏ん張り時ですね。
多分ですが生地が伸びてるように感じます。
色んな所が緩くなってます。
それでも穿き続けるしかないのが生穿き。
早く洗って、縮めて、ジャストサイズで穿きたいです。
自分の中ではラングラーってタイト目に穿くものだと思ってます。
貫禄が出てきました。
穿き込んでる雰囲気が出てますね。
ポケットも実に味わい深くなってきています。
趣がにじみ出てます。
ステッチも汚れて来てますね。
切れない事を祈ってます。
ハチの巣。
薄いけど。。。。多分大丈夫でしょうー。
まだまだ穿き込みます!
また来月。
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みんなお待たせ!
大好きな色落経過報告ですよ。
生穿きで5か月オーバー。
1260時間穿き込みました。
この1か月で劇的に色落が変化し始めてます。
左綾は生地がフラットなのでアタリが付きずらい!
そこを諦めて洗濯をしてしまうと負けです。
どんなに折れそうでも、穿き込めば必ず結果は出るので、洗濯したい気持ちをぐっとこらえて穿きこみましょう。
で穿き込んだ結果、豪快な髭が冬の日本海の荒波のような立体感で表れてます。
どうです?どうですかー?
左綾でこのアタリはなかなか見ないと自負しております。
両ポケットもウネウネです。
座ることが多いので、こうなるんでしょうね。
いつもならここらへんで綿糸が切れ始めるんですが、一向にその気配はありません。
生の生地の濃い藍色と、擦れて白くなり始めてるコントラストがたまりませんよね。
ジッパーの紺色の縫い糸が主張し始めてます。
薄れゆく生地に、浮き出る紺色の縫い糸。
ラングラーの好きな色落ちはこの部位でもあります。
ボタン裏の銅メッキが汗で剥がれてきています。
味わい深いです。
バック全体像
穿いてる本人しか分かりませんが、全体的に色落ちが進んでると思います。
何故なら紺色の縫い糸が浮き始めてるので、生地の色が薄くなった証拠でしょう。
ポケットも表情が出てきましたね。
バックヨークの右ポケット上なんて相当色が落ちてます。
財布を入れてるので必然的にポケット下の色落ちは進みます。
裏の当て布の紺色の縫製糸も浮き出て来てますね。
それだけ生地が色落ちしてるって事ですね。
こちらはポケットに何も入れてないので、どちらかと言うとのっぺりした色落ちです。
Wのステッチも健在です。
ポケット横の耳をまたぐ皺、通称稲妻落ちも定着。
稲妻落ちは生穿きならではの激しい皺ですね。
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記念すべき1000時間オーバー。
4か月着用です。
全体的に色落ちは進んでるようには見えませんが、自分の体形をばっちり記憶し、床に置いてもこの状態。
ん〜ん。
オンスの低いデニムの生穿きは根気がいりますね。
もう少し変化してくれてても良いと思いますが、全ては自分の努力の無さですね。
先日のツーリングで雨に遭遇し、合羽を着るタイミングを間違った結果、ひざ下がずぶ濡れになりました。
そのままブーツを履いて、乾燥するまでデニムを穿き続けたので裾は皺だらけ。
これも思い出ですね。
後ろですが、こちらも変化なしですね。
よーーく見れば擦れて白くなり始めてますが、まだまだです。
ポケット裏の補強布のアタリが出始めてますね。
ポケット上のバックヨークも色落ちが確認できます。
ハチの巣は大丈夫でしょうー。
このまま穿き続ければ、良い色落ちになりそうです。
努力が足りませんね。
引き続き頑張ります。
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