Bottom Line

Do you believe in life after death?

11MWZ

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おはよーございます!

いつも見て頂いてありがとうございます。

皆さんからの最後のポチが、ブログ継続の励みになっています。

さて、毎月恒例のやつがやってきましたよー!

約3か月、750時間経過です。

少しずつですが表情がでてきてます。

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髭も日々成長中。

鍵を左にぶら下げてましたが、アタリが付きすぎて生地が薄くなるのを恐れ、右側に変更。

おかげで、右側も一気にアタリが付いてきています。

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左アングル。

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右アングル。

浮き出る立体感分かりますかー!

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後ろから。

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最近暑くて汗かいてます。

ただでさえ左綾はフラットな生地感ですが、汗を吸い込み擦れ、更にフラットな生地に成長?しています。

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バックヨーク部分の色が落ちてますね!

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ポケットの淵もアタリが付いてます。

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ハチの巣も少しづつ成長しています。

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心折れずにキッチリ一年間の生穿きで仕上げたいと思います。


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大体2か月半で580時間穿き込みました。

いつも昼間に撮影してますが、光が強く生地が白っぽくなるので、今回は夜に撮影してみました。

こちらの方がリアルな色ですね。

さてデニムですが、よく擦れる太ももなどは生地にテカリがで始めてます。

ここから色落ちが始まる正に序章に突入って感じですね。

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生穿き1番の見せ所、ザ!HIGE。

ここをいかにバキバキに仕上げるかが生穿きの魅力。

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違う角度からもどうぞ!

堪能してますか?

良い皺の入り方してますよねー?

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更に上からのアングルでも堪能して下さい!

ガッツリ皺が入ってます。

このまま頑張りましょう。

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後ろもどうぞ。

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あまり変化ありません。

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ポケットの内側の淵が色落ちしてるのが、なんとか確認でいますね。

塩ビパッチは割れることなく無事です。

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横皺がポケットを跨いでますね。

たまりませんよね!

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ハチの巣もガッチリ定着してます。

色落が確認するまで絶対洗えませんね。

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ではまた来月ご報告いたします。

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大体ですが、1か月半くらい経過してます。

時間にして300時間経過。

ここまできたら、完全に自分の体形を記憶したようで、生地はゴワゴワしてますが歩くのに抵抗は無くなりました。

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髭も定着し、よく擦れる箇所が薄っすらと色落ちが確認できます。

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斜めから見るとわかると思うんですが。。。確認できますよね!?

特に左足は鍵をぶら下げてるので、そこの当たる箇所が白くなってます。

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ジッパーも昔の物を再現してて、引手の奥の2本の爪がロックとなり下がらない機構になってますが、シッカリ引手を下ろさないと、気づけばジッパーが落ちてる事が多々あります。

面倒です。

厄介です。

頻度は4回に1回は社会の窓が空いてます。

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後ろです。

ポケットにも横皺が付いてきました。

クッキリな横皺を狙う為、財布をポケットに入れるのを控えてます。

自分の生穿きの師匠はそれを稲妻落ちと名付けてました。

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皺は定着しつつありますが、色落ちは進んでませんね。

まぁー1か月くらいで色落ちを期待しちゃいけませんよね。

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男前ポケット。

むき出しリベット・塩ビパッチ、サイレントWステッチ・ポケット内側の補強生地を縫ってる紺色ステッチ。

ディテールてんこ盛りで見てて飽きないので好きなんです。

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逆に通常のステッチしかないと寂しさを感じてしまいます。

ディテールの観点で言えば、もうラングラーから戻れないかもしれません。

リーバイスタイプがシンプルに見えすぎます。

ハチの巣もこのまま履き続ければ大丈夫ですね。

これから暑い夏がやってきて、汗や汚れを吸い込めば一気に色落ちも進むでしょうー。

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また来月です。

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おはようございます!

まずは一日の始まりに↓をポチットお願いします。
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生穿き開始からちょうど100時間経過です。

たかが100時間、されど100時間。

日数に直すとわずか10日間くらいです。

しかし!生穿きにはこの始めの時間が日非常に大事で、髭やハチの巣の位置が決まってしまうので、ただ歩くだけではなく、座ってみたりしゃがんでみたり、色んな動きを入れて皺をベストの位置に躾てあげる必要があります。

とは言え、そんなに意識してるわけではなく、ただ動くだけです。

2次元だったパキパキの生地が自分の体形を記憶し3次元になってます。

髭や、膝周辺の皺も定着してきています。

ポケット周辺の皺もたまりませんね。

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薄っすらですが髭は色が落ちようとしています。

やはり生穿きの皺は、生地が硬く擦れ合うので色落ちが早いね。

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生穿きなので腰帯が余ってますが、穿いてて気になるほどでもありません。

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ポケットを切り裂くような横の皺。

もう少し穿き込めばもっと強調されカッコよくなります。

ポケットのWステッチは今のところダメージなし。

もちろん塩ビのパッチも無事です。

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ハチの巣も安定して定着しつつあります。

今後の成長が楽しみです。

いかに髭とハチの巣をバキバキに仕上げられるかが、生穿きの醍醐味だと思います。

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まだ始まったばかり。

今から少しの変化で一喜一憂してても疲れます。

残り11か月以上あるので、気長に穿き込んでいきます。

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11MWZ 生穿き

分かってはいましたが、全くの別物です。

ワンウォシュしたデニムに糊付けしたものは、云わば生地の表面に糊をしみ込ませたもので。

たいしてリジットのデニムは糸1本1本に糊がしみ込んでるのを織ってるので、硬さが全然違う。

4連休だったので一気に穿き込み50時間経過です。

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折りたたまれて2次元だったデニムが、熱と摩擦と汗がしみ込む事により、3次元の自分の体形になりつつあります。

そして薄っすらとよく動く部位の皺が定着しそうです。

不思議なことに、穿き始める前は紺色の縫い糸が、デニムと同化してるように分かりずらかったのですが、今でははっきりと紺色の縫い糸が浮き出てるように見えます。

チラッと見える、ジッパーのコットンテープの色落ちも今後の楽しみの1つ。

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ハチの巣も定着しそうですね。

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髭やハチの巣の部分が定着しそうなおかげで随分歩きやすくなりましたが、逆に固い部分との対比でお尻周辺は硬い紙おむつを穿いてるような不快感がありますが、これが生穿きの良い?悪い?1つの醍醐味でもあるので、クタクタになるまで我慢して穿き続けましょうー。

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