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[ じゅうのblog ]
2013/5/24(金) 午後 9:42
『耳をすませば』 柊あおい
「柊あおい」の少女マンガ『耳をすませば』を読みました。 [耳をすませば] スタジオジブリ製作の劇場アニメ『耳をすませば』の原作です。 -----story------------- 8月、夏休み。 本が大好きな中学生「雫」が不思議な猫に導かれてたどりついた場所は…? 気になる少年との出会い、将来の夢、生まれて初めての気持ち…。 「雫」の中で、なにかが変わりはじめる――。 スタジオジブリによってアニメ化もされたファンタジックストーリー。 【同時収録】 『耳をすませば 〜幸せな時間〜』 『解説
のぼうの城 和田竜
小説
[ 袖振り合うも他生の縁 ]
2009/12/20(日) 午前 7:44
のぼうの城 和田竜
久々に読む歴史もの。 秀吉の北条攻めのときの話です。 のぼう様と領民にも慕われる普段はぼーっとして使いものにならず、 百姓仕事が大好きな成田長親。ちなみにのぼうとはでくのぼうののぼうのこと。 そんな彼が、領主氏長が自ら北条家に兵を出し、しかし一方秀吉に内通して降伏を決めていたとき、 石田三成、大谷行部、長束正家の大軍が攻めてくる中、家臣が諌めるのも聞かず、わずか500騎で戦うというのだ・・・・・ 忍城をめぐる攻防戦は読み応えがあり、時間を忘れ読んでしまった。また、各武将から百姓に
[ マンガ、アニメ、のオススメ!〜ガンダムさんのブログ〜 ]
2009/4/21(火) 午後 5:08
『耳をすませば』
雫は中学3年生。両親と大学生の姉とともに東京近郊の団地に住む、ごく普通の読書好きの女の子だ。そんな雫が親しくなった同級生の少年は、中学を卒業したらすぐに、バイオリン職人になるためにイタリアに渡ると言う。進路について深く考えていなかった自分に気づいた雫が、自分のやりたいこと
さよならマンキツPartー1
マンガ
[ わくわく亭雑記 ]
2009/4/17(金) 午後 6:01
岡崎京子のパンクロック
[[attached(1,center)]] [[attached(2,center)]] [[attached(3,center)]] 岡崎京子さんが「リバーズ・エッジ」から「ヘルタースケルター」へと進化してゆく過程で、 この本に収めた4篇、とくに「私は貴方のオモチャなの」と「3つ数えろ」は意味のある 注目作品だと
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