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人間の能力

人間の能力
想念は生きている・その四 2018.3.21
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人間の能力 超能力

 想念の世界は、人間の脳または想念の感情振動(微細素粒子)によって得られる超感覚の世界です。
テレパシー・空中浮遊・テレキネシス(手を触れず動かす)・予知・千里眼・念写・サイコメトリー(残留思念)・ヒーリング・読心術などがあります。
また、この世界は想念が意識を通して現実界を創ります。地球人類の想念の総和が地球の平和や進歩に発展したり、逆に戦争騒乱、自然破壊、野放図の荒れた世界の原因ともなります。

◆超能力
○テレパシー…想念と感情は脳の外にも想念波動、テレパシーを送ります。受信者側もそれを脳で受け取ります。
そのスピードは三光秒といわれます。
1光秒は光(電磁波)が1秒間に進む距離と定義されます。一光秒が「光が299 792 458分 の1秒間に進む距離」と定義されているので、1光秒は正確に 299 792 458 m となります。 これは地球を7周半した距離におおむね等しい計算です。それの三倍の速度ということです。
テレパシーは地球上の人間同士で行われたり、外宇宙からのものも含まれます。
テレパシーが言葉で入ってくると明快な音量で入るようです。また、高次からのテレパシーを受けた形跡のある人の話では、頭に鳴り響くようだったと言ってました。
外宇宙との交信では霊的言語に転換してから送るそうです。受け取る時も同様ですから専門の知識がないと送信も受信も出来ないといいます。
いつか書きますが、テレパシーは「もしもし、はいはい」だけではなくて、現代は宇宙の人々からの個人的インパルスという形である種のメッセージ受信している人の数がかなりに昇るそうです。無論本人は一切気づきませし、自分の考えたことのように判断し行動するようです。高度に科学進化を遂げた人々にとっては、人間の脳の中身が
つねにモニタリングされているようです。
また、想念という形で同波長の人々とやり取りしたり共有する想念交信などは、家族、会社、社会と深部で繋がっているものです。一心同体と言いますがここから来ています。
○テレキネシス…手を触れずに物を動かすことです。
○予知…近未来が映像で出てくる場合があります。
○サイコメトリー…残留物からその人の思念を探るものです。
○読心術…合わずともその人が分かってしまったり、考えが手に取るように分かることです。
○ヒーリング…癒しも波動として放散出来るものです。熟達者では遠隔や次元を超えた療法も使います。
これら超微細な振動は、生気エネルギーともいわれ、想念と感情によるものです。これらは脳の外で多様な現象形態を現します。これには脳のアルファー波が関係しているそうです。

◆臨死体験と想念
 臨死体験でも想念が関与して不思議体験をした方もかなりいらっしゃいます。
死を宣告されても「銀の糸」が繋がっている場合は死とは言えません。
病院のベットで上から医師や看護師を見たり、家族に何度も声かけをしても無視されたとか言います。また、親しい知人を思っただけでそこへ瞬間移動も出来ます。まだ、肉体のエーテル質が発散しきれていないので声を出して友人の名を読んだりお鈴をならしたりして知らせることなどよく報告されます。
これなども想念の振動エネルギーのなせる業と言えましょう。

◆誰にも備わった能力
 現代ではかなりの人が超能力を体験をしたり実際に出来る人も多く存在しております。
これらは、人間の五感以外の感覚と感情の二つによるものです。別段に不思議というものではありません。
瞑想を通して松果腺が活性化されてくると、こうした特殊な人間本来の持つ能力に目覚めることがあります。
太古ではこうした能力はごく普通に使われていたようです。巨石も意識で動かせると言います。
ただ、忘れ去られているだけで、ちゃんと集中のトレーニングなり、瞑想訓練を積めばセンスの良い方など出来てしまうと思います。
 ただ、申し上げておきたいのはそれらの特殊能力のある人は、殆ど世間に知られずに暮らしております。
表に出たがる人はそれはそれで結構ですが十分な用心をなさってください。
世間の食い物にならぬようにしましょう。試され、実験台になって人生を台無しにした人も知っています。
また、これらの特殊能力が備わっていることと霊性の高さ云々は全くの別物ということも申し述べておきます。
想念の使い方次第ですが、これらの能力は無限の可能性を秘めております。
 新時代の息吹が日に日に高まり、世界の人々が霊に目覚め真理に目覚める時代が到来したことを予感させます。
世界の混沌は成長に欠かせない失敗の刈り取りと考えましょう。産みの苦しみとも言えます。
特に霊性の高い人はじっとしていられません。本当の自分探しに意識が向いてくるからです。
過去の心のしがらみや価値感をもう一度再考することは、多大な収穫をもたらします。
 次回に回しますが、これらの特殊能力は、新時代のビジネストップを目指す人や成功達成を望む人には役立つ情報となってきます。この空間は必然性でなっておりますから想念を使った引き寄せは難なくこなせるはずです。
※皆さまが興味がおありでしたら少しづつ書いてまいります。

◆多次元の存在
 想念は生きています。
それも次元を超えて行き交っています。
人間は、各自の霊が多次元に複数存在しそれぞれの人生の完成のための輪廻を繰り返しています。
つまり、霊的深部で繋がった各自の霊がそれぞれに役目をもって多次元に同時に存在するということです。
どんなものかを説明するのによく海のウニを例に出します。
一本一本のトゲの自分がその定めの役割を全うして中心の核の部分にその生の経験、知識、体験を持ち寄ります。
時代は違う時代を生きていますが霊的に繋がっております。
それぞれは常に繋がっているとは、霊的深部で常に連絡のインパルスが取られて次なる進化と完成のために情報交換が常になされているということを意味します。
空未が行く霊界でも、そこの階層にいる住人達は皆自分の分身のように感じると申しておりました。

 人間は、たまたま適当に時代や親や性別や性格や特質を内在して出生してくるのではありません。
数秒の狂いもなく、宇宙の運行の中で最もその霊にとって必要な時代環境や性質や特質を選んで生を受けているのです。前回、思考が自分の内在する意識に正負のインパルスを送ってくると書きました。
 人間は、物質的自分の顕在意識で考えている判断の殆どがこの思考からくるもので、次に感情や観念意思決定で成されていることを知るべきです。自分で考えているようでその実自分を影で動かしている思考とそれに連なる意思や感情が心の動きとなって行動したり判断したりしているのです。
思考と想念と新時代を考えれば、あらゆる現実が繋がって見えてきます。
多次元に存在する意味は、人生を一変させるに足る情報だと思います。
よくカウンセリングで自分の問題を一時棚上げして、多次元の仲間に委ねてもいいか…というのがあります。
過去に例外的にいいと言ってしまったことがありました。しかし、それは完全にノーです。
なぜなら今自らの誤りや欠点を直さずにいつ直せるというのですかということです。今やれないものは未来にもっていって自分がやることになります。冷厳な法則ですから自らが苦労して体得して乗り越えることが霊的成長をもたらすのです。自分以外の何かに依存したりお願いしてもならぬものはなりません。
人生すべからくピラミッドのように積立方式で一つの欠落も許されないのです。
 遠い過去に忘れてきた人間の霊的領域の真実は、「生きる」意味と進化の意味を自分に問うものとなりましょう。
人間の内奥に座す創造からのインパルスは常に我々の傍らにあり見守っています。
「これでいいのか」「人として生きてきたか」の問いかけは、自らを高次に引き上げるきっかけとなりましょう。
想念は生きております。創造から来る内なる想念と自ら完成を目指す発展途上の自己の想念を常にコントロール下に置きましょう。
 人間の思考から発せられる正負判断は、創造に近づくにつれ一層純化され高波動を放ち始めます。使われなかった脳の一部が開眼しより高度な能力が獲得されてきます。
この時に愛と調和に裏打ちされた想念が原因と結果の元となる意識を内外に放散するのです。
光輝く現実は、自らの考えた通りに創られることが実感として分かるようになります。
そして、それは家族、会社、国、世界、宇宙へと波紋のように外界に放たれてゆきます。
本日も読んでいただき有難うございました。

☆おはようございます。横浜は朝からみぞれです。皆さんのところも雪にご注意ください。
☆現代ではかなりの人が超能力を体験をしたり使う人も多く存在しております。
これらの潜在的能力は、人間の五感以外の感覚と感情の二つによるものです。
新時代の息吹が日に日に高まり、世界の人々が霊に目覚め真理に目覚める時代が到来したことを予感させます。
(追加文12:22分)

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