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サラは後悔していた

門番の侵入はM女にとって

一番嫌われるアイテムだからだ

オナニーは絶対できないし

他の男性との関係も持てない

サラの体は変態なだけではなかった

毎日数回のオナニーが日課になっていたからだ

マサが居ない所では何もできなくなったことに

酷く落ちこんだ

しかし心の中では

Mという本能に喜びもあった

奴隷して異性の所有物になった喜びであった

自らの意思で自分の事を決めることができなったこと

それがMの心に揺さぶりを掛けた

サラは何故か安堵して眠りに付いた

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