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あまりにも「蚊」が多いので、撃退グッズを買ってしまいました〜 単三電池(別売)2本で稼動し、スイッチを押しながらスイングして、ラケットのネットの部分に蚊を触れさせると、火花をちらして、撃墜できる。 手でパチン、パチンと撃退するよりも、命中率と殺傷力が高く、効果的。 しかし、欠点は、ラケットそのものがプラスティック臭いのと、蚊を撃退して火花がちるときに、焦げ臭い嫌なニオイがすることだ。 まあ、化学物質過敏症(CS)の患者からしたら、蚊取り線香を用いるよりも有効であると考える。 値段も安いので、お試しあれ!!
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過敏症 いけてる商品
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過敏症の強い味方になってくれそうな商品です。
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今、杉本園の無農薬茶を飲んでいるのですが、これがすげぇ、うめぇーのです。 いまさらながらで、なんですが、今日も飲んでいて、お茶が甘いと思いました。 普段私が飲んでいるお茶よりも、ずっと、ずっと甘くて良い感じです。 今飲んでいるのが「くき茶」といって、お茶の葉の柄の部分のお茶のことだそうですが、本来であれば一番安いお茶の葉の部分だそうです。 それなのに、甘い!! うまい!! 問題ない!! 美味しいお茶の入れ方は、湯飲みなどで約80℃ほどに冷ましたお湯を急須に注いで、揺らさずにゆっくりと数分置いてから・・・などというもどかしい入れ方は、男独身一人暮らしの私には、かったるくて守っていられんです。 急須に茶葉をドバッと入れ、熱々の熱湯をヤカンからそのまま注ぎ、数秒間ぐるぐるしてから湯飲みに注ぐだけ、 それ以上の手間ひまなど、やってられんです。 それなのに、それなのに、杉本園のお茶は奇跡的です。甘くて美味しいのです。 杉本園さんのHPに載っている「お茶通信」のNo43には、ちゃっかり化学物質過敏症(CS)のことが書かれています。 エコプロダクツでの我々との出会いや、CS仲間の家での集まりのときの様子など、CS患者と出会った驚きと興奮が書かれています。 その集まりのときに、息子さんまで連れてきていましたから、そうとう本気で喜んでいたようです。 たぶん、自然農法の実践者など、一般の栽培農家からしてみれば、異端の存在です。下手をすれば村八分か、迫害されかねません。それだけ農村の閉鎖性は深刻ですからね。古い自然農法の農家さんほど、そういう受難を潜り抜けてきているのです。 杉本園のお茶は、本当に脱帽です。 長年のご自身の思いが、化学物質過敏症(CS)の患者と出会うことで、成就されたのでしょうね。私にはそう思えました。 なかなか良いお茶は少ないです。 健康のためにも、日本茶はなるべく多く飲むようにしたいです。 ですが、ほとんどのお茶は、もの凄い農薬と多量の化学肥料で栽培されているので、恐ろしくてCS患者には飲むことができないと思います。 杉本園さんのお茶なら、諸手をあげて推薦できると思います。 もし、杉本園さんにお茶を注文するのであれば、自分が化学物質過敏症(CS)であることを伝えれば、杉本園の中でも、もっとも山の奥の畑で栽培しているお茶を紹介してくれます。これなら外部からの農薬汚染の心配が、完璧なぐらいほとんどありません。 それだけ気遣いもしてくださる人です。 こういった素晴らしい農家さんを応援したいです。 意志を曲げずに、本物を作ってくれて、感謝いたします。
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